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東方好きの幻想入り  作者: あおぴく
第五章 カオス、カオス、カオス。そしてカオス。
46/46

#39ハッピーニューイヤー!

最近1500文字すら超えられない…

まぁでも失踪はしません。

絶対に。

完結するまで。

ってことでいつものを…

この小説は、東方Projectの二次創作でございます。

こちらの作品は文字サイズ100%で読むことを想定して改行等をしています。

(右上の表示調整から文字サイズの欄が100%か - になっていたらサイズ100%です。)

自分勝手ですが100%でお読み下さるようお願いします!

人物が発するセリフ等が原作のイメージと大きく異なる場合がありますがそこら辺はご注意を。

そしてたまに他作品のパロディがありますのでそこもご注意を。

この小説はハーメルンでも連載しています。

これらを踏まえたうえでお楽しみ下さい!

羽矢「ハッピーニューイヤー!」

空葉「冬休みがもう終わる…ひえっ…」

夕夜「いつか社会の歯車として働かないといけない…恐ろしい…」

空葉「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

ミク「39話はミクってことで良いよね!?」

羽矢「情報の渋滞が…!もうお年玉(物理)して殺ったら…!」

ミク「セリフ1つだけで退場してやるものか…!【ミクミクビーム!】」

羽矢「くぁwせdrftgyふじこlp!!!!!」

ミク「やったか…?」

羽矢「ところがどっこいやったかは復活の呪文なのだよ…!」

ミク「いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

空葉「いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

夕夜「うるさぁぁぁぁぁぁい!!!!!!」


妖夢「見せられませんっ!」


ミク「すみませんでした…」

空葉「冬休みが終わるのは運命なのか…」

羽矢「さっき妖夢が「見せられません!」って言ってたのは勘違い…じゃないよねうんうん。」

勇儀「2025年の漢字は熊!私の名前は星[熊]勇儀!ってことで少しくらいは出番をくれても…」

空葉「ダメですお帰りください。」

勇儀「ちょっ何でだよ…!」

空葉「勇儀なんてキャラが掴みづらいキャラ小説初心者の私が動かせるわけがないジャマイカ!」

勇儀「なら原作を履修すれば…」

空葉「製作者の権限で消すよ?(まぁ今は使えないけど)」

夕夜「あっ無言で去ってった。」

ミク「あれっ私のセリフは…」

空葉「3人がキャパの限界なんですよ動かせる。」

ミク「あっ…」

夕夜「そう言えば年越しについて全然触れて無くない…?」

羽矢「たしかに…」

妖夢「いやぁぁぁぁぁ!!!幽々子様が1d100000個食べるって言いだしましたぁぁぁ!!!食費がぁぁぁ!!!」

夕夜「えっ冥界からここって結構距離があるのにどうして聞こえて…」

羽矢「そう言えばどうしてハッピーニューイヤーとか言ってるけど何で0時0分に上げなかったの?」

ミク「確かに~」

空葉「まっ…まぁ1月1日に投稿できたし…」

夕夜「いや0時0分に投稿できなかったのは何でかって聞いてるんだけど…もしかして…」

羽矢「事前に書いてなかったとか…」

空葉「ギクギク~ッ!」

ミク「そう言えば冬休みとか言ってたけど宿題って終わったの~?」

空葉「ギクギクギク~ッ!!!」

映姫「判決。有罪です。そう。貴方は少し計画を立てていなさすぎる。」

空葉「申し訳…」

羽矢「そう言えばこのエピソードなんか作風違くない?」

空葉「最近書いてなかったから…」

ミク「10日も経っていないのに書いていない判定に…?」

空葉「小説家って言うのはね。裏で文章を書いているような物なんです。でも最近エアライダーとか風神録とかymm4に時間を使ってしまって作風が…」

夕夜「崩れてしまいましたと。」

霊夢「賽銭が…0…?正月なのに…」

羽矢「守矢神社は大繁盛してるよ?」

霊夢「よし参拝客奪ってくるわ。」

夕夜「いや物騒だな!?あと守矢は人間向けの神社で博麗は妖怪向けと言うかそう言うのに近いからそれは仕方ないのでは…」

霊夢「じゃあ私の神社も人間受けを狙うしか…」

ミク「そもそも博麗神社と守屋神社じゃ行きやすさが違うんじゃ…」

羽矢「まぁこんなぽんこつ作者が書くカオスな作品だけれど2026年も東方好きの幻想入りをよろしくナス!」

空葉「今年中に完結するのだろうか…」

夕夜「多分無理だと思うけど。」

ミク「あれっ私年越し要素0なのになんでこんなところに…?」

空葉「39話だから…」

今回はこれでおしまいです。楽しんでいただけたでしょうか。

投稿は不定期となっておりますので気長にお待ち下さい。

それでは、ありがとうございました!

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