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東方好きの幻想入り  作者: あおぴく
第五章 カオス、カオス、カオス。そしてカオス。
44/46

#37そう。貴方は少し更新頻度が少なすぎる。

先に言っておく。

滅茶苦茶手抜きだ。


この小説は、東方Projectの二次創作でございます。

こちらの作品は文字サイズ100%で読むことを想定して改行等をしています。

(右上の表示調整から文字サイズの欄が100%か - になっていたらサイズ100%です。)

自分勝手ですが100%でお読み下さるようお願いします!

人物が発するセリフ等が原作のイメージと大きく異なる場合がありますがそこら辺はご注意を。

そしてたまに他作品のパロディがありますのでそこもご注意を。

この小説はハーメルンでも連載しています。

これらを踏まえたうえでお楽しみ下さい!

空葉「暇だ~!」

羽矢「だったら小説更新しろ~!」

空葉「うるさ~い!」

羽矢「映姫さんこのヘタレを改心させてください!」

空葉「え?」

映姫「と言うことで裁判をしていこうと思います。」

空葉「え…?」

映姫「まず…前回から現在のエピソードまでの投稿の間は?」

空葉「約一ヵ月です…」

映姫「有罪。」

空葉「えっ!?」

映姫「まぁもう少し言い訳でも聞いてあげましょう。貴方。最近ゆっくり茶番を始めたようですがそちらの更新頻度は?」

空葉「一ヵ月で現在5本です…」

映姫「判決。弾幕の刑。」

空葉「どうして重く!?」

映姫「貴方一年前から小説更新してるんですよね!?愛って物は無いんですか!?」

空葉「うっ…」

映姫「大体小説の更新を待っている読者の気持ちになってみてくださいよ…あなた読む側でもあるんでしょう?」

空葉「そうですけど…」

映姫「その読んでいる小説の更新が止まったらどう思いますか!?」

空葉「痛いところを的確に…」

映姫「とにかく!小説もしっかりと更新しなさい!解散!」

空葉「あっ終わった…」

羽矢「反省した?」

空葉「反省はしたけど…更新は月一かなぁ…」

夕夜「ならクリスマスと年越しどっちかに何か投稿するってことで…」

空葉「え…?」

羽矢「こうやって文に残さないと更新できないもんね!」

空葉「うっ…うぅ…」

夕夜「泣いてもダメです!」

羽矢「まだ500文字なのにほぼこれでこのエピソード終わり感出てるけどどうする?」

空葉「そうだなぁ…もうこのまま出してよくない?」

夕夜「だめです。ノルマ1500以上。2000が好ましい。」

空葉「嘘だドンドコドーン!」

羽矢「そう言えばあれ。完結いつにすんの?」

空葉「完結かぁ…どうしよ。よくある手段が急にシリアスに振ってそのまま終わらせるって言う手法だけどこの作品ってカオス120%だからそう言うことできないもんね…」

羽矢「過去にやってるよ。それ。」

夕夜「8話目と9話目とか?」

空葉「それはまだ小説に慣れていないせいで飛び出た奇行だから…」

羽矢「じゃあどうするの?」

空葉「そう言えば羽矢ってもう死ねないんでしょ?」

羽矢「あっうん。」

夕夜「今までの復活無限にできますよがおかしかっただけなんだけどね~」

空葉「ってことは主人公の死でこの物語終了できるじゃん。」

羽矢「いや物騒なことを言うな…」

空葉「でももうそろそろ完結考えないといけない時期だよねぇ…小説に使える時間も減ってきているわけだし…あとネタ切れも起こしてるし。」

羽矢「まぁいつ辞めても個人の自己満で始めてるわけだし良いんじゃないの?」

空葉「じゃあもう今辞める?」

夕夜「それはダメです。キリの良いところで辞めること。」

空葉「えぇ…」

羽矢「じゃあ異変起こしちゃう?」

空葉「シリアスになっちゃうからダメです!」

羽矢「まぁそんなに頑固にならなくてもいいじゃないか…」

空葉「まぁ少しずつシリアス方面に向けていけば何とかなるかもだけど…」

夕夜「まぁ今はそんなに難しいこと考えなくていいじゃないか…そう言えばキャラに小説のこと喋らせて文字数稼ぎしてるね?」

空葉「バレたか…」

羽矢「そう言えば番外編の更新はいつに…?」

空葉「あーそうだーゆっくり茶番の更新しないといけないんだったーそれじゃあ私はここでー」

夕夜「完全にスランプなんだね?」

羽矢「逃げるな卑怯者~!」

空葉「趣味なんだから更新しなくてもいいだろがい!」

羽矢「もうこうなったら爆破して無理やり…」

空葉「爆発オチなんてサイテー!!!」


ドカーン!!!!!

今回はこれでおしまいです。楽しんでいただけたでしょうか。

投稿は不定期となっておりますので気長にお待ち下さい。

それでは、ありがとうございました!

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