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東方好きの幻想入り  作者: あおぴく
第二章 異変発生
12/46

#11異変解決!

この小説は、東方Projectの二次創作でございます。

こちらの作品は文字サイズ100%で読むことを想定して改行等をしています。

(右上の表示調整から文字サイズの欄が100%か - になっていたらサイズ100%です。)

自分勝手ですが100%でお読み下さるようお願いします!

人物が発するセリフ等が原作のイメージと大きく異なる場合がありますがそこら辺はご注意を。

そしてたまに他作品のパロディがありますのでそこもご注意を。

この小説はハーメルンでも連載しています。

これらを踏まえたうえでお楽しみ下さい!

妖夢「あれっ妖精たちが戦意を喪失して帰っていきますよ。羽矢さんがフランさんを倒したのでしょうか?まあ何はともあれ一件落着…ってわけですか。よかったですね、魔理沙さん。」

魔理沙「私はもっと魔法の練習がしたかったんだけどな〜まあいいや。帰ろうか。」

霊夢「ふう…ここらへんの妖怪たちは一掃したかしら。そしたら…レミリア、森の方の妖夢と魔理沙と羽矢を助けに行くわよ。」

紫「妖怪の山方面の霊夢とレミリアに告ぐわ。異変は…解決したわ。」

レミリア「どうやらあっちに先を越されたみたいね。私ももっと強くならないとね。さあ、帰るわよ。」

羽矢「いや~にしても結構楽に解決できたな…いや油断しちゃだめだ。絶対に気を抜かないようにしないと…じゃあ飛んで帰りますか〜」


───博麗神社にて───

羽矢「おっもうみんないるじゃん。お疲れ様〜」

みんな「お疲れ〜」

紫「異変解決お疲れ様。さてと、異変も解決したことだし、宴会しますか!」


───2時間後───

紫「それじゃあ異変解決を祝って、乾杯〜!」

「「「「「「乾杯〜!」」」」」」

妖夢「どんどん食べてくださいね!まだまだ奥にありますから!」

霊夢「ほらほら飲みなさいよ〜!ほら!」

羽矢「いや僕は17だからお酒飲め…」

霊夢「いいじゃない幻想郷にはそんな法律無いんだから~」

羽矢「はぁ…ちょっとだけだからね…あっ美味しい。」

妖夢「もう一杯いります?」

羽矢「ふぇ?うんもう一杯ちょーだい…」

魔理沙「一口で出来上がってんじゃないか…」


──────────

文「号外〜!号外〜!」

羽矢「ん?何だこれ?ふむふむ…ってえ?」


新聞にはこう書いてあった。


文々。新聞

幻想郷最強決定戦開催!?


幻想郷で幻想郷最強決定戦が近々開催されると情報が入ってきました。幻想郷で最強を決める幻想郷最強決定戦の日時は明日!そこまでに実力をつけろ!


羽矢「いや明日って…早すぎでしょ…なんでだよ…まあ色々準備しますか〜」

今回はこれでおしまいです。楽しんでいただけたでしょうか。

投稿は不定期となっておりますので気長にお待ち下さい。

それでは、ありがとうございました!

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