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昔話  作者: mhk_bolometer_10
19/55

おむすびころりん その6

彼「こいつ!!雷を使うのか!!」


サル「やっかだ!!」




雷光「おい!お前こい!!おじょ・・いけね。お前こい!!ははは!!!」


彼「お前が、死ぬほど強いやつか!!」


雷光「ははは!!」


雷が舞った。


彼はこいつをどう倒そうか考えていた・・・・・・・。




続く。




彼は「雷」をどう攻略しようか?考えていた。


雷光「お前が来なければこっちから行くぞ!!!!」


一瞬で雷光が近くに現れて雷が舞った。彼は・・・雷撃と共にぶっ飛んだ。




彼「俺・・殴られたのか・・・・」


彼「こいつは・・・!半端ねぇな!!」ちょっと・・笑った。


雷光「どうした!ぼうず・・・ははは!!!」


彼は・・はぁー・・・溜息をついた。




彼は雷光の近くに光速で潜り込んで渾身の一発を撃った。


・・・・・てめぇー何しやがたぁーーー!!!・・・辺りに雷がはしった。


怒ると雷はしらせやがる・・・やなオヤジだなぁーーてめぇーー!!




雷光は激怒して体中に雷を纏って・・・こっちに音速で向ってきた。


彼は刀をだした。


・・・・てめぇはこれで・・・おわりだ・・・爆雷以上の日からがこっちに向かってきた。


・・・彼は刀を床に刺して何かを待っていた・・


・・・バァァァンーーーー!!!洞窟が一瞬にして破壊された・・・・・勝った・・雷光はそう思ったが・・


・・・彼は雷光の後ろに立って・・・腹・・斬らせてもらった・・・笑っていた・・・


・・・ぐぇ・・雷光の技の瞬間「彼」は・・・刀を上にあげ十文字のように斬撃をくりだしていた・・・


・・・ぼうず・・かなりやるな!!!・・・・俺は・・・こんなもんじゃねぇんだぞぉーーー!!!!




続く。




・・・ぼうず・・俺に傷つけたのあまりいねんだぞ・・・・・・


・・・てめぇは・・・・・死んで償えぇーーーーー!!!!・・・・・・


・・・やべぇ位、怒ってやがるこのおやじ!・・・でもなぁ!おれは・・・こんなとこで死ぬ訳にいかねぇんだよぉーー!!


・・・こらおやじ・・おれも殺す気で行くぞ・・・・・・・・・


辺りは静寂した。


雷光は雷を舞散らし体中電撃が散っていた。


彼は刀を何回か振って・・・・刀が長くなったみたいに見えた。




一瞬にして辺りが光に包まれた。


・・・・がぁぁぁー!彼が叫んだ。雷光が放った「雷光」という雷獄で服や体中傷だらけになっていた。・・・・


・・・・雷光は何も発していなかった。体に二つ傷がついていた。・・・・・・・・・・




・・・・てめぇーなにした?・・・・俺の電撃消えたぞ・・・あぁ・・・あぁぁーーーー!!!!・・・・


・・・まだ・・あるみてぇだ・・・彼は「次元を斬るってしってるか?」と言った。・・・・・


・・・・なんか変な野郎につかまったなぁーー!!!はははは!!!・・・・・


雷光はもう・・・・ボロボロだった。・・・・


彼は倒れていた。


・・・てめぇは死ぬほど・・つえぇけど・・俺は・・もっとつえぇんだよぉーー!!・・・・・


・・・ぼうず・・・てめぇはもっと強くなるぜ!!!・・・・


雷光は光とともに消えていった。




彼「おじいさんどこかなぁーーー!!」


ちょっと悔しかった。


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