表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
200字連載  作者: 黒森 冬炎


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

51/105

焼き芋(エッセイ)

206字

 焼き芋の季節が来た。しかし、最近は、ほとんどの街で石焼き芋の車を見かけない。キッチンカーが普及している割には、移動式の焼き芋屋さんが走っていないのは、何故だろう。


 商店の片隅で、石焼き芋ケースが置かれているのは、時々見かける。今までに、八尾屋さんと、大型雑貨店で買った。どちらも、中々に美味しかった。人気のようだ。


 昔ながらの焼き芋屋さんは、重さをごまかす事も良くあった。商店の場合は、それがないので安心して買える。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
script?guid=on
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ