表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

PR
14/52

クリスマスイブの朝

彼女と片時、

一緒に楽しく過ごした

彼女の部屋のベッドで

私は、涙に濡れながら

彼女を思い出しながら

眠りに落ちていた


この辛い現実が

悪夢であってくれる事を願いながら

(´;ω;`)ウッ…


翌朝

私は

彼女の匂い残り香の毛布と

ベッドで目覚めた


朝、唐突に電話が鳴った

当時は携帯電話など普及して無く

家庭用固定電話機が当たり前の時代だ

無骨な重い黒電話では無かったが

プラスチック製品のパステルカラーの電話機

彼女の趣味の良さがを

再確認出来る物だと思う


■少しダレて来たので

次回は

時間が20年後ぐらいを考えてます

一応候補、17年後です


少女漫画の場面切り替えシーンを

イメージして欲しいです

(๑•̀ㅁ•́๑)✧


漫画、アニメなら

銀河鉄道999の

鉄郎とメーテルみたいな感じでしょうか?

(๑•̀ㅁ•́๑)✧

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ