2025年も暮れですが……
相変わらず集団ストーカーに攻撃を受けています。
新しくネットで購入したパソコンも、やっぱり『Num Lock』が不自然に点灯するなど、連中のサイン(ほのめかし)をすでに表示しています。(トホホ)
ネット上からハッキングしてきたのか、もともとのPC販売元がすでに協力していたのかは分かりません。
もう人生の半分以上がこの集団ストーカーの監視下にあります。
盗聴盗撮、家宅侵入に毎度毎度の自宅前嫌がらせも、しょうもなく続けられています。
「自宅前嫌がらせ」は、道路を歩く男女が大声で聞えよがしに何か言ってくる、というものです。
まともに聞き取れた試しがありませんので、まあ実害はないのですが。
ただ、私の注意を引き付けるために、何度も大きく咳払いして無理矢理聞かせてくるなど悪質ではあります。
他には、近所の小学校で生徒たちに私が危険人物であるかのように吹き込んだりしています。(そんな真似ができるのは警察関係者だと思うのですが、どうなんでしょう?)
その子どもたちが、私の家の前を走って立ち去る、という嫌がらせを何度も靴音で聞かされました。
また、私が用事で町なかを自転車で走るときには、「監視してますよ」とばかりに住宅街の人々が玄関先に立って私を凝視したりします。
これも私を『とんでもない犯罪者』であるかのように、警察が吹き込んだ結果だろうと思います。
何で何もしてないのに、恨まれなきゃいけないんでしょうか。
私が前科持ちの元犯罪者だというならいざ知らず、そんなこともないのに街の人々から蔑視と監視を受けるのは理不尽でたまりません。
集団ストーカーの実働部隊には、さっさと諦めて撤収してもらいたいと今でも願っています。
何でこの時期にこれを書いたかというと、この連載がGoogleのネット検索の下層に沈められた可能性に気づいたからです。
集団ストーカーは実在するし、電磁波(マイクロ波?)攻撃は続いてるし、私を臭くするための薬物攻撃も、どういった方法で行なっているのか皆目見当がつきませんが、まだ続行しているようです。
私と同じく集団ストーカーにいびられている方々には、心から同情しますし、決して自殺などなさらぬように応援します。
あと、思考盗聴は存在しません。
そんなものがあったら、それこそ私も生きていられません。
以上、2025年の師走のよなぷーでした。皆さまが平穏な毎日を過ごせる日が来ることを、切に願っております。




