始めに
みなさん、こんにちは!この小説を見てくれてありがとうございます。まずはこの話を始める前に、聖書と神話の違いを説明しましょう。
1.聖書と神話
聖書と神話って何が違う?って思ってるそこの貴方!私がすっっっごく簡単にかつすっっっごく適当に説明しましょう!
聖書の場合
「神様スゲエ!」っていうことを書いています。神様は一人です。預言者の教えを広め、信仰を集めるために書かれました。話としては、「神様は、7日で世界作ったぜ☆」とか、「だらだらしてると、神様が怒っちゃうよ。」とかの話。舞台は、イスラエルとか、ガザ地区です。旧約聖書と新約聖書がありますが、旧約聖書の方に、イエスの教えをつけたのが新約聖書です!まあ、なんか神様が偉そうです。
神話の場合
「神話」って一口に言ってもいっぱいあるんですよ。神話って言うのは、物語。(日本神話の場合歴史も入ります。)
神々の物語。舞台は色々ですが、大概◯◯神話の◯◯のところに地名又は国名が書かれています。アニメや漫画だと、日本神話・北欧神話・ギリシア神話の3つが有名ですね!
※ギリシア神話はギリシャです。
ツッコミどころが多くて、笑えます!
日本神話は古文でもやるんじゃないでしょうか?神様の名前長過ぎですよね!
では、お話しましょう。エピソードごとに一つの話を入れていきます。
ゆっくりしていって下さい。




