あとがき
こんばんは東雲です
一つエピソードが終わるごとに書いてこうと思います。
箸休めだぜ
とりあえず、お疲れ様です
わたくしここで物語を書くのは初めてでちょっと戸惑いながら書いてますが、分量がどうなんだろう
本編12分割と雪羽のエピソード二つでこの物語は構成されていますが、多分短いですよね
コメントとかでボリューミィにとか減らしてーとか言ってくれると嬉しいです
批判とかも全然オッケーです。
つまんねーでもオッケーですよー
泣いちゃうけどな!
とりあえず、解説です
この章の主題は主人公は悪魔なのか人なのかで、主人公は悪魔であること選択するがヒロインがそれは違うよ!と返すのが肝です
まぁ、そこは読み手である貴方が意味付けしてください
それが、読書の醍醐味でしょ?
あと、途中主人公が解剖学について語るシーンがあるので注釈を腕つまり上肢というものは肩から指の先までを定義して、肩は肩甲骨と上腕骨を結ぶ肩甲上腕関節が上肢で、腕は上から上腕と前腕に区分されるが、上腕には上腕骨、前腕には親指の方に橈骨小指の方に尺骨があって尺骨の肘頭窩と上腕骨がハマって肘を成します
そんな感じでふ
ここからは個人的な雑談を
一応エブリスタでも活動していますが携帯機種変で小説データが全損して書き直しですはい
涙が出ます!最終決戦に熱くテンション上げたし、一年以上費やした文章消えてモチベがすごく下がったのです
死にてぇ
とりあえず、クールダウンで書いてみたらすごく楽しくてやべぇ
なんていうか、前書いていたpride'n storyは主人公が強くて才能もあって意志もあるモチベの塊です
書いてて爽快感のあるキャラクターでしたね
短編とかでも役割変えてたりして、お蔵入りが最も多い作品になりました
さておき、この作品はその対称をイメージしました
いつもの僕の作品では悪魔の力を手に入れると世界を救う行動を起こすというか、なにかの役に立とうとするヒーロータイプなのですが、この作品では逃避するシーンが多く見られ、自殺とか自分の拠り所のために戦うという自分のために戦うという青年です
しかし、彼には彼なりの歪みがあり、私はそれを見せていきたいと思います
それを楽しんで行ってください
ばーい




