第167話 総集編第二話 被害者たち
つけたしが多いと思う話には入らないと思う
浩一「俺はお前の被害者だよ。大和」
浩一はそう言い走り出す
翔「また戦おうな」
2025年4月
分翔中に3名の部員が入る
2025年6月
地区大会
分翔中突破
県大会への切符をつかむ
第一回戦
VS大地中
火神「俺はおまえを倒す」
陸「やってみろよ」
加害者VS被害者
分翔中難なく突破
第二回戦
迷美中
2-0難なく突破
決勝戦
桶狭間中という優勝候補と戦う
何とか接戦の結果突破
浩一
2010年12月8日
爆誕
浩一「負けなしだったなぁ」
泣きながら言う
浩一は2歳の時
大和に出会う
浩一「オリンピックなぁ」
三歳にバレーボールを始める
その時からプロいや強者のツノは見始めていたのだろう
そして小学校6年生の時全国出場
悲願の優勝をする
浩一「よっしゃああああ」
和算「やったな!」
浩一(みんなでつかみ取ったんだ)
中学に入る
一年からスタメンだった
浩一「れええええふっとおおおおおお!!!!!!!!」
ドン!!!!!!!!!!!!!
ダブチ「浩一君。彼は大和選手の中学時代に似ていますね。」
一年生優勝
浩一「俺の方が強かった。」
仁雅「つぎゃあ負けねえよ」
二年生優勝
浩一「俺がまた勝っちまった」
仁雅はその地にはいなかった
沙羅「つぎゃあまけへんで!!」
三年生 予選敗退
仁雅「浩一君おっせえなぁ。もう全国きちまったよ」
浩一はその地にいなかった
翔「よっしゃ」
葵衣「よかったな」
その夜
浩一「もうまけねえええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!」
浩一
超全国出場レベル
私立星神高校へ入学
新人戦も楽勝で全勝した




