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バレーの方程式  作者: にっち
総集編

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166/196

第166話 総集編第1話 分翔中男子バレーボール部始動

総集編は前のものにつけたししただけ。重要なとこだけ前のものからピックアップしました。前のものは入れる気はないです。マジで付けたし。付け足すと来ないところは軽くこんなことがったね程度に流します。じゃあその話一つ一つにつけたせやってなるけどこうやって振り返るのも重要。軽ーく見るって感じ!!全5~12話程度を予定しています。

3月には地区大会編に入れるように頑張ります

今年中に終わります。多分。

翔「やべえええええええ!!!!!!!!!!!!」

翔がベッドから起き上がる

翔(始業式に遅れてたまるかあああああああああああ!!!!!!!!!!)

翔が急いで準備する

翔が走って向かう

立「はぁーー」

翔「ま、まあ、間に合ったからね!!」

立「風紀委員として見過ごせねえなぁ!」

部が復活する前

校長「君にあの時の男子バレーボール部が復活させられるのかい?全国出場当たり前。優勝も多くはないがしていた。できるのか?」

校長が問いかける

大和「任せてください!校長先生!」

元気に答えた

部集会の日

体育館にて

大和「顧問の大和だ。前の日本代表をしていた。よろしくな。」

翔(ホンモノ!!あれはあの赤紙は...日本人か?しゃん....えっと!ちがうかな)

火神「よろーーーーーーーーーー」

翔が言っていたのは火神のことだ

そして部活が始まった

渉「すいません!委員会で...」

学年委員長(その学年でいっちゃん偉い人)

久保田渉

数日後

チームワークが鳴ってきた

大和「チャンスボールを返せよ!!」

ぽん

おれんとこか

翔がレシーブ

立がトス

渉が打つ

部活終了

大和「夜習との練習試合がきまった!!」

大和がそういうと

立「強いとこじゃん」

ぼろぼろに負けた

大和「取れそうなセットはあった。来週、再来週と組ませていただいたから、頑張ろう」

来週

8-0

再来週

翔「俺は決めるぜ!ジャンプフローター!!」

ドン!!!!!!!!!!!!!!!

ピッ!

翔「なんか取れたああああ!!」

そして

浪「これを取れるようにならなきゃ」

激しいラリーになってきた

浪「なにやってんだ!!!!!!!!!!!!アンダーでトスするな!オーバーで行けた!」

浪「センターもライトも使え!!!」

瀬田「すいません!!!!!!!!!」

浪(弟のために!!!)

4-4

大和「引き分け。だな!!行けるぞ!!!」

そして

地区大会へ

一回戦目VS中川中学校

渉「悠。いじめられてたやつを見返そう!!じゃつぞおおおおおおおおお」(噛んだ)

大和「始まんねえな!」

激しい戦いだ

愛信が打つ

渉「すっげえレフト」

翔がレシーブ

翔(拾え!!)

ぴっ!!!

分翔中の勝利だ

二回戦目

夜習中

なんか奇跡が起きてベンチに2、3人言ったことにより勝利

ちなみにここで火神のサーブが一度覚醒しかける

県大会の切符をつかめた。

県大会一回戦目

吉宮中

2-0で敗北

ここで春はもう二度とレシーブミスをしないとレシーブに打ち込むのでした。

なんかアメリカとかで新人戦みたいなのがありました。

そのおかげで春は上手になりました。

ここで春がうまくなり、世界と戦う

そう思うようになりました。

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