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【⑰手に余る(下)】 食事も付くしお茶も出る。気楽に会議に出たけれど、
出て来るハナシがキツ過ぎる、此方本日無教養。
▼基本のハナシ。炭酸ガスは空気中に0,04%含有。正直回収困難、先ず省エネが必須。手段はアミン溶液、アルカリ性水溶液、改良型ビーズアミン、シリコンゴム薄膜等々。
地下岩盤層に封入、玄武岩のケイ酸カルシウムと反応石化、コンクリートに炭酸カルシウム結晶として合体、再生コンクリートで再使用。通電でエタノール生成etc。
随分雑い紹介だが、年間25億トン減らすにはプラントが100箇所以上は必要?。今の状況では予算的にも到底実現は不可能だね。更に其れでもウソ800年以上は必要。
悪いけどワタシは工業的手段には期待しておりません。其れに多分何処かの大国の目標未達成の言い訳手段に過ぎないだろうと推測。てなことを書くと敵を作るかな?。クワバラ。
▼地球温暖化減速の為に生物パワーで空気中、海中の炭素を積極的に固定。確かに其れが出来れば画期的。。ハナシに出て居るのは海藻、マングローブ、森林再生、バクテリア等。
例えばアマゴは海中で死後も泥として長期間炭素を貯蔵、海藻の森も枯れてから海底で数百年間は炭素を封入。マングローブの植林。組織細胞が強く枯れても炭素を封入、能力は
熱帯雨林の40倍。確かにこれらの方法を総合すれば年間25億トンの減少も現実味がある。其れに生物相の保護と言う面でも中々イイ感じ。すると今でも継続中なのかな?。
するとシルビーオパールが説明。「現在は更に広範囲に生物のチカラを活用して海中と空気中の炭酸ガスを回収して居ます」ヤッパし生物パワーが一番頼りに為るみたいだね。
▼ちなみに隠れたもう一つのチカラについても紹介。尾瀬湿原等には年々蓄積する泥炭層が存在する。実は泥炭層は大気中の炭素を中に閉じ込める。其の総量はなんと全大気中の
炭素成分と同量‼。水苔の働きが是を支えて居る。処が温暖化で屡元々半氷結のシベリア等の泥炭層が自然発火。詰り泥炭層にも危機到来。何とか減少は阻止したい処。是では
よ~分からん向きの為に少々解説。元々低温の湿原では枯れた植物は再分解が低調で泥炭に為って次第に蓄積。更に水苔が自身を虫や細菌類から守るために分泌する酸が
微生物の活動を阻害する。なので仮令低温下でも水苔がないと泥炭層は中々育たない。此の機会に水苔と泥炭のチカラについてご理解頂ければ幸いです。
▼海洋酸性化解説。炭酸ガスが溶け込み水素イオンと炭酸水素イオン発生(CO2+H2O→H2+CO3)。一方甲殻類や翼足類は海中のカルシウム(CA)と炭酸水素(CO3)を取り込んで
殻を生成。処が増え過ぎた水素イオンが炭酸カルシウム(CACO3)の殻生成を阻害、遂には生き物の殻を溶解。劃して北極海では2004年以降の15年間で翼足類が二割に減少。
北極圏グリーンランド現地報告。厚さ1600m、面積日本の6倍の氷山が激減、末端部が遂に海と隔絶。気温が急上昇、洪水頻発、生態系に異変、アカウオが北上。海水温上昇。
温暖化が加速、従来は北極圏に閉じ込められて居た冷気が北半球に流出。日本の異常気象にも大きな影響。2030~2052年の分岐点を過ぎればもう後戻りは不可能‼。
▼新聞記事の人新世論は人類の環境破壊の歴史と言う概念由来。大気汚染、オゾン層破壊、温室効果ガス(炭酸ガス、メタン)、人工廃棄物(コンクリート、アルミやプラゴミ)、
放射性物質。劃してすでに多くの種が絶滅‼。経緯大略。1492~1800年大航海時代。生物種移動で外来種の恐怖始まる。1760年から産業革命。石炭燃焼が地球温暖化の元凶。
1945年の原子爆弾に続き核実験と核ミサイル、原発で世界は一変‼。戦後復興以来1950年代に人間の暴挙も大規模化で大加速。無自覚とは言え、其の罪は余りにも大きく重い‼。
1950年頃から異変発生。化学肥料、火力発電所の化石燃料由来球状炭化粒子(石炭石油)、核実験の痕跡プルトニユム。実験500回以上。南極でも堆積。10万年消えない‼。
▼千葉県にあるチバニアン地層調査で今後の地球の気候変動シュミレーションが成立。とうとう決定的な暗黒が姿を現した。矢張り人類は取り返しの着かない過ちを犯して居た‼。
其れは77万年前から12万年前の時代の地層。丁度氷期のあとの間氷期に相当。海洋生物の化石から長期間の細かい海水温変化が判明。(詳細はサイエンスゼロを見て下さい)。
本来は自然状態なら今後は寒く為る時期。処が現在はシュミレーションとはかけ離れた状態に為って居る。暖かい黒潮は2000~3000年周期で北上と南下を繰り返して居る。
チバニアンの温度変化を海洋循環モデルに当てはめると黒潮は暖かい時期には偏西風と連動して房総半島に到達。寒い時期には南下。処が2023年にはなんと三陸沖にまで到達‼。
▼やはり海には明白なる異変が起こって居た。北海道の情報では従来は本州でしか獲れなかったブリが毎年獲れる。と、言う事は何れ本州ではもう二度と獲れなくなると言う意味?。
日本列島の気候はすでに数千㎞レベルで北上して居たのか⁉。詰り西日本はもうすでに殆ど亜熱帯気候?。是では風水害激化も当たり前。人間活動の暴走で二酸化炭素が激増。
そりゃあ悠久の時を経て生成した化石燃料を一時に燃やして仕舞えばこ~為るのも至極当然。其れが地球温暖化を齎した。是はもはや明白。地球の気候は本来の
自然なサイクルを見失い只今漂流中。流れ着く先にはナニが待つ?。其の間にも生物界の犠牲者はドンドン増えて行く‼。人類は未来永劫消えない罪を背負って仕舞った‼。
▼実は他にも様々なハナシは出たのだが余りにも膨大なので割愛。「結局我々の遣って来た事は殆どムダなんでしょうか?」「イヤ決してそんな事はないよ。電気エネルギー中心で
炭素は地中に封印。燃焼爆発物も禁止。陸上と海中の環境も極力戻す努力の効果は確実に出て居る。若しも放って居たら今頃は熱帯化処か金星化して居るよ。風水害は
中々減らないが若しも放って居たらもっと増えて居る。努力の成果は十分にあるが元に戻すのは幻想かも知れない。しかし今は十分に安全環境が整備されて居る。きっと是からも
十分に対応し適応して行けるよ」必死に未来人を慰め励ます宗樹。「でも過去から来たボケ老人の言葉では殆ど無意味かも知れないなあ」てな不安もチラリ。
▼「絶滅危惧種の増加も止まらないんです」「しかし生物界の為に里山を保全したり自然環境を保護する事は出来る。山火事も人間になら防げる。動植物を適宜救済して絶滅の
危機を凌げば生物の本来の環境適応力が生きる。みんな大切な仲間だよ。幸いにも此の世界にはアイとイコが居る。協力してみんなで頑張って下さい」しかしこんな言葉で励ましに
為っただろうか?。地球温暖化で警戒すべきは陸地の縮小と極端で過酷な気候。其の対応は今後も肝心。しかし過去の人間が遥かに文明の発達した未来世界の人間に具体的な
アドバイスが出来るハズもない。其れでもチャレンジは宿命で尊い事だと言う気持ちだけは伝えたかった。そして未来の可能性はまだまだ無限にあると信じたい。
▼今日はマジメな話題の連続でメチャ疲れた。夜は部屋で一姫とお喋り。当然千秋も一緒。宗樹はシルビーに纏わる謎に付いて尋ねた。「シルビーは何故今でもとっくに離婚した
ピンキーの姓のオパールを名乗って居るんだい?。そりゃあまあ自由なんだが、良く有希さんが承知して居るねえ」「有希もシルビーも今でもピンキーを憎んでは居ないのよ。むしろ
同情して居ると思うわ」「浮気して別れたのにかい?」「あの事件は実は略奪なのよ。そして実行犯は相手のイレーヌなの」劃して驚愕の事実が判明。ピンキーは
有希の妊娠で有頂天。同僚のイレーヌに誘われて酒盛りと為った。しかし目覚めると何時の間にか其処はイレーヌの部屋。知らぬ間に二人はも~他人ではなく為って居た‼。
▼恐らくはお酒の中に睡眠薬。或いは催淫剤も入って居た?。実はイレーヌは前々からピンキーがスキだった。そして何時の間にか有希に横取りされたと思って居た。有希にも
子供が出来たハナシを聞いて遂に暴発。取り戻すならも~今しかないと自分のマラキを使って犯行に及んだ訳。驚いたピンキーは此の事を正直に告白。有希は信じはしたが
自分も妊娠三か月目で体調はサイアク。分かったとは言ったが間もなくピンキーを遠ざけて仕舞った。試練に揺れるピンキーはやがてイレーヌに絡め取られて仕舞った。
イレーヌは立て続けに三人の子を出産。なにせピンキーは実質注射で体細胞を取られるだけ。そして何時の間にか流れ流れてこ~為って仕舞った。
▼今ではイレーヌはすっかり落ち着いて子供の為に地域のボランティア活動に励んで居る。「子供の為にと言うのは?」「ご近所パワーで子供を見守って貰おうと言う考え方よ」
「其れは立派な見識だね」「本来はイイ人なのよ。でも其の瞬間だけは人が変わって仕舞ったの」「激情に負けたと言う訳か」宗樹はちあきの『霧笛』の歌詞を思い出した。
『アナタ、ワタシを許して、お酒のクスリは愛なの』すると千秋が続けた。『何方にもアナタを、アナタを、渡せないか~ら』「オ、知ってるね」「あのコレクションで覚えたのよ」
「随分気楽な反応ね」「あ~ゴメンゴメン。でも今更昔の事を悔やんでも仕方ないよ。其れ依り有希さんの一家がピンキーを憎んで居ないと聞いただけで嬉しかったんだ」
▼「ピンキーが産んだ子供は今でもシルビー只一人なのよ。其れが今でもシルビーがオパールを名乗って居るココロ。分かった?」「良く分かったよ」千秋はしみじみとした表情。
「では次のギモンだが」「まだあるの?」「何故初代碧川博士はシルビーの子供をキミの主人に選んだのか?」「あ~其れはね。三代目の真希の長女の亜希はすでに子持ちで、
偶々真希の妹の有希の子供のシルビーが丁度妊娠中だったからよ」「でも碧川姓ではない」「其れが必要だったのよ。若しも亜希の子供に着いたらかなりの高確率で其の子は
5代目に為るからワタシも初代に続いて5代目アトムに為っちゃうでしょう?。其れは流石にイヤだし、本部長のワインさんも其れは流石に許可出来ない。そんな状況があったのよ」
▼「結局色んな条件の兼ね合いでシルビーが産む子供を選んだ訳」「ナルホドそ~言う事情があったのか。世界の三大頭脳の一翼とも為ると中々制約が大きいね」「今シルビーは
共同代表だけど若しも此の先子供がスペアミントラボを継いでも碧川の姓が表に出る懸念はない訳よ」「ナルホド、そんなメリットもある訳か」是でシルビーに纏わるエトセトラの
謎は概ね解明。「ではそろそろ寝ようかな?」「あ~そう?。じゃあおやすみなさい」一姫はチャッチャと部屋を退出。まあ本気で眠れる状況ではない事はチャンと覚悟して居ります。
途端に千秋はエンジン全開。すでに入浴後なので此の儘一直線。処が今夜のキスと愛撫は比較的アッサリ。初夜の濃厚で執拗なキッスで十分に満たされたらしい。 【11月26日】
▼こんなハナシばかり何度も書きたくないので要点のみ。今夜は密着リバースロックのリクエスト。宗樹は是が大好きなので途端にコ~フン。
千秋も笛羅で対抗するがやがて暴発気味のバクハツ。其れから千秋は仰向けに寝そべり大らかに四肢を開いた。
▼初めトロトロ中パッパで始めた宗樹だが途中からガマン出来なく為りラッシュ。
千秋は呻きながら悶絶。そして中程度の到達。しかし間もなく蘇生。再びしがみ着いて来た。「もっとシて‼」此の繰り返しが続きやがて二人同時の大バクハツが遣って来る。
其れは二人が本当に満足した時に訪れる。よく観察するとど~やら痙攣の前にメイコは著しく収縮。宗樹のイサオを締め着けてバクハツを催促して居る。更に止めの強烈な
ビクンビクンの衝撃で遂にisaoは誘爆。貯め込んで居た雑麺を一気に出し尽くした。今夜は100分もかかって仕舞った。いつまで続く?。真夜中杉のお休みエッチ。
▼六日目午前中は苦手な政治、法律システム。管轄外な宗樹は渋沢栄一晩年の主張『政治経済原理と道徳の一致論』をテキト~にアレンジして逃げる心算で始めた。処が此の
論旨が実は第二次世界大戦に向かいつつある日本人に向けた警告だったと言う下りまで喋って仕舞ったのが運の尽き。何時の間にやら何故日本は無謀な戦争を仕掛けたのか?。
と言うハナシに唐突に変貌てか飛び火して仕舞った。突然追い詰められた宗樹に当然緊急モードが発現。するとど~言う訳か?、封印して居たバチカンへの苦情が飛び出した。
カトリックのワインさんには真に気の毒だが一頻り落ち着くまでは止まらない。アホの個人的独断故に当然怪しげな妄想てんこ盛り。而して其の要旨とは?。
▼時は大航海時代。バチカンはプロテスタントとの陣地争奪戦に焦りスペインやポルトガルに命令。「お前ら世界中で信者を増やして来い‼」是が帝国間の植民地争奪戦と一体化。
此の瞬間に宗教は侵略の道具で隠れ蓑に変貌。典型的な被害者はインカ帝国。すっかり信用した挙句に或る日突然国の中枢を制圧され、忽ち植民地にされて仕舞った。
一番の勝ち組はイギリス。数多の植民地の資源で世界一の大英帝国を樹立。外国の侵略に対抗出来ない徳川幕府は鎖国政策に転換。やがて平和を実現し独自の文化を醸成。
しかし世界の進歩から取り残され益々侵略に対抗出来ない。そして運命の明治維新。試練を乗り越えた日本はやがて世界の列強に名を連ねるが世界恐慌で急速に行き詰まる。
▼追い詰められた日本はアジアの資源を西欧諸国から取り返そうと画策。「極東は日本がリーダーで他は友好国(其のココロは属国)。外国勢力は追い出そう」其処には
自分本位の傲慢ともう植民地時代ではない事を忘れた世間知らずな時代錯誤があった。そして戦争を起こすリスクを完全に読み違えて居た。昭和天皇はいみじくも発言。
「是は勝算のない捨て鉢の戦」軍部は初戦で勝ち其れを武器に有利な和平交渉を志向するが奇襲攻撃で一気に世界中から孤立する。あとは面子に拘り停戦の機会を逸し、
犠牲者は加速度的に膨らんだ。せめてあと一年、イヤ半年でも早く終戦に為って居ればと思うが、戦争の魔物は最早人間のチカラでは止まらなかった。
▼日本は大昔の大航海時代の暴挙を時代錯誤にも導入。日本が主導、リーダー、制覇とエスカレート。アヘン戦争以来アジア諸国を軽視して居た。日本の存続には近隣諸国からの
物資補給が不可欠。処が植民地が次々に独立する時代に此のリクツは最早不可能。其れは只の侵略で世界中が一致団結して敵に為るのも至極当然。対等な貿易が唯一の正解。
一方で歴史の陰にあぶれ者や困窮者。一攫千金、野望の塊。大航海時代、幕末の志士、満州国の軍人。今ではISの若者。暴発エネルギーが不思議な程酷似して居ると感じる。
「バチカンに恨みはないが、悪い見本を歴史に残しアホな軍人が其れに毒されたのは事実。まあしかし、是も八つ当たりに過ぎません」。てな事で発言終了。ワインさんは困惑。
▼実は日本が初戦に勝ち浮かれて居た時点でもアメリカの偵察機が自由に飛来して居た。日本は初めから自国の制空権も確保して居なかったのだ。顧みれば何と言う無謀‼。
新聞の姫路空襲68年記事。終戦間際の1945年6月22日昼。爆撃機58機が爆弾376トンを投下。標的は播但線京口駅の川西航空機工場一帯。続いて7月3日深夜に107機が
爆弾767トンを姫路駅から姫路城の堀手前に懸けて投下。市街地には陸軍駐屯地があった。是は4日未明に渡り、焼夷弾攻撃が中心であった為に一面が焼け野原に為った。二度の
空襲で犠牲者は514人、被災者5万5千人以上。1万戸以上が全焼。別の記事では6月の死者は400人。7月が200人とある。警戒意識と備えに依る違いか?。何れにしても残酷‼。
▼新聞のナパーム空爆史。『戦時道徳の黙示録』詳細に見ると初めの空襲は威嚇、警告的だが次第に軍需工場等が標的と為り、やがて無差別爆撃にエスカレートして行く。正に
狂気の増幅‼。アメリカはやがて空襲に慣れナパーム弾の威力に麻痺。破壊力が正義と言う理屈?。そして遂に通常爆弾と原爆との根本的な違いを忘れたのかも知れない。そもそも
焼夷弾(ナパーム弾)は化学物質混合のゲル状ガソリンが主成分で一旦燃えればもう消せない。無差別爆撃は東京大空襲が最初。米国の国防長官は戦争犯罪と吐露。焼夷弾の
残虐さはベトナム戦争で公に為り世論は一斉に非難。企業幹部は破壊力こそが戦争終結を早め人道に叶うと反論(自己弁護)。つくづくと、戦争は残虐で兵器は残酷‼。
▼2017年8月の神戸新聞。長崎原爆の日に長崎市長が7月に国連で採択された核兵器禁止条約を高く評価。不参加の政府を厳しく批判。見出しには『核兵器禁止条約はヒロシマ、
ナガサキ条約』とあり(出自不明)、電話で長崎市役所に此の名称を広める様に進言した。一見ソフトな印象で実は具体的。此の名前で日本が不参加は如何にも不自然と思わせる
効果を期待したが、応対者は丁重だったが音沙汰と広がりはナシ?。「地球温暖化ガス削減協定は京都会議が通称。なので現地名タイプはイケると思ったんですよ」悠々と発言終了。
意外な展開で結局政治と法律システムのハナシは何処行った?。と言う状態で午前中の会議は終わって仕舞った。マインドは頭痛発症か?。(イコに頭痛てか?)。




