↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
203/218

別支店で働く女子との話 ~その 42~

 さてさて…やっとお目当ての場所に到着だよ☆

ー*ー

 紅pと別支店で働く女子はランチやらお買い物やらを済ませ

ようやく最大の目的地である☆バックスに到着した。

 ※これより別支店で働く女子は「女子」と表記します!

紅p 「着いたね~」

女子 「着きましたね~」

紅p 「やっぱ並んどるね~」

女子 「そうですね~」 

 まあ、当然ですわな…。

 いくら都会から離れているとは言え、休日の☆バックスですので。

 しかも限定店ですもんね…。

 まっ、とりあえず並ぶ事にした紅p達。

紅p 「で、どういう風に注文するのかな?」

女子 「用はベースの果物をここから選んで…」

紅p 「ふんふん…」

女子 「ベースのミルクを選んでの…」

紅p 「ほうほう…」

女子 「ホイップクリームをどうするか選んでの…」

紅p 「ほいほい…」

女子 「最後にもう一度果物を選ぶみたいですよ?」

紅p 「にゃるほど!」

 女子の上手な説明により紅pは何をチョイスするのかが決まった!

 そして女子も決まりあとは店員さんにオーダーするだけだったが…モバイルオーダーを薦められた!?

 まあ、お客さんが多かったのでねそうなりますわ。

 ちなみに呼ばれた名前は…『パナマ』?!

 これはまだ真面な名前らしい…。

 そういう事もあり女子?2人の下へそのドリンクが来た♡

 ちなみみ紅pも女子も桃とソイミルクとスタンダードのホイップクリーム。

 あとは紅pが苺に女子はアサイー&ブルーベリーだ☆

 とっても美味しかったぜ♡

 ホイップクリームが濃厚だったのでソイミルクは正解だったと思う。

 苺も桃もシャーベット状でいい感じ♡

 もちろん☆バックスあるあるで、よーくまぜました♪

女子 「美味しいですね♡」

紅p 「美味しいね♡」

 こうしてそのドリンクを楽しんでいた時だった。

女子 「紅p! あの連絡してみてくださいよ!」

 女子から前々から言われてた事の催促があった。

 なので紅pはその方にメッセージを送ったのだ。

 …それが誰でどんな内容だったのかいずれ近いうちにまた…。

ー*ー

 とまあ、お目当てのあのドリンクは美味しかった♡ってお話でした!

 うんうん…やっぱり☆バックスはいいね☆彡

  ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!

 あの☆バックスのドリンク…。

 これも、あるあるで果物がカップの底に数個残りました。

 そして最後の一つである桃がなかなか取れなくって…イライラしちゃいました!

 でも、がんばって食べましたよ♪

 次の更新でまたお会い出来ればと思います☆

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。