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年下の彼女と、とある日にこんなお話をしてみた話 ~その 31~

 通販はいい!

 話を聞くとついついほしくなっちゃう♡

ー*ー

 とある日、紅pは相変わらず大好き♡年下の彼女とあれやこれやと話していた。

 ※これより年下の彼女は「彼女」と表記します!

紅p 「焼肉、いいね~♡」

彼女 「よかったですよ~♪」

 彼女は檀那から焼き肉をご馳走になったらしい。

 しかも結構高級!?

 …羨ましい!

 で、その話で盛り上がっていたのだが…。

彼女 「ですね、それから旦那がですね焼肉にハマちゃいまして…」

紅p 「そりゃまあ、そうなりますわな」

彼女 「だから自宅で焼肉が出来るように通販でホットプレートを買ったんです♪」

紅p 「へぇ~いいな!」

 ちなみに紅pの家にはそのような洒落たものはない!

紅p 「んでも、煙とか凄そう…」

彼女 「ちっ、ちっ、ちっ! 紅pさん? 最近のはそんなに出ないんですよぉ~」

紅p 「ほぉ?」

彼女 「最近のは網目が大きくって油も落ちるから煙もほとんど出ないんです」」

紅p 「にゃんとぉー!」

 大感激紅p!

 ちょいとホットプレートがほしくなった♡

紅p 「んなら、野菜をいっぱいしいいて焼くとさらによくなーい?」

彼女 「そ、それがですねぇ…」

 気まずそうな顔になる彼女。

紅p 「ん? どした?」

彼女 「網目が大きすぎて野菜が結構下に落ちちゃうんですよねぇ…」

紅p 「がーーんっ!」

 こうして紅pはホットプレートを買う事をあきらめたのだった…。

ー*ー

 とまあ、通販は身長に!ってなお話でした。

 まあ、我が家にホットプレートがあってもそう使う事はないでしょう!

 ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!

 ホットプレートはないのですがたこ焼き器ならあります!

 うん! 数か月だけ使用しましたね~。

 次の更新でまたお会い出来ればと思います☆


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