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ママ女子と、年上の女子と、紅p♪ ~その 16~

 他のエッセイネタを持ち込んで失礼!

ー*ー

 紅pが住んでいる場所では少々トラブルが発生中である。

 それは今年度が始まってからずっと続いている事なのだが…。

 ※これよりママ女子は「マ女」、年上の女子は「女子」と表記します!

 その日は紅p大好き♡年下の彼女は遅番。

 で、年下の彼女が出勤するまでの間に紅pはどうしても女子2人に聞いてほしい事があった!

紅p 「マ女さん、女子さん!」

マ女 「どうしたの紅にゃん?」

 紅pの真剣な眼差しにマ女も女子もこちらを向いてくれた。

紅p 「昨日うちに回覧板が回って来たんですよ!」

女子 「ふんふん…」

紅p 「その中にゴミ捨てについての事が載ってたんですけど…」

 そう、紅pの住んでいる地区では今年の4月からゴミ捨てのマナーの非常に悪い方がいらっしゃる!

 恐らく1人だけとは思われるが

その方のせいで紅pとその母はほぼ毎日のようにゴミ捨て場の掃除をしているのだ!?

 …と言っても紅pは可燃ゴミの日である週に2日だけ。

 あとのプラとかの日でもゴミ捨て場で烏除けネットを掛けてもらえないがために苦労し続けているのだ!

女子 「え? それって1回警告されてなかったっけ?」

紅p 「されてました!」

 そうなのよ。

 今の班長さんに紅p母が連絡して一度は回覧板にその事を注意喚起するものを

6月中旬ぐらいには回してもらったのだよ!

 が! とある1週だけまあまあ無事で、あとはずーーーと片付け三昧…。

紅p 「んでですな…」

 紅pはこれから衝撃発言をする…かもしれない!?

ー*ー

 とまあ、たまにはこういう風に続き話があるようにしてみたってお話しでした!

 え? 違うでしょって?(笑)

  ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!

 ちょっと長くなりそうだったので2話に分けてみました。

 でも、これは私自身かなり衝撃でしたねぇ…。

 次の更新でまたお会い出来ればと思います☆

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