年上の女子と、年下の彼女と、紅p♪ ~その 5~
実は今回は前回のつ、づ、き!
ー*ー
続きと言われてもという方へ。
前回は、ガッチャンガッチャんがやって来るって話だったのです(笑)
※これより年上の女子は「女子」、年下の彼女は「彼女」と表記します!
女子 「あーぁ…ガッチャンガッチャン嫌だなぁ…」
彼女 「あの音にはびっくりしますよねぇ…」
どうやら彼女もガッチャンガッチャンが苦手のようである。
紅p 「少しは静かにしてくれるといいですね」
女子 「ねぇ紅pちゃん。話は変わるんだけど…」
急に話が変わるなんて、女子?トークにはつきもの!
紅p 「何ですか?」
女子 「紅pちゃんは買い物してる時にほしい物がある棚の所に人がいたらどうする?」
紅p 「うーん…待つか、他の所に行くかですね」
女子 「でしょぅ! だけど、私よく、かくかくじかじか…!!」
女子は例のぷんぷんモードが発動した!
このモードは…そのまま、ぷんぷんになる事である!
で、その女子曰く! よーーく女子が品定めをしていると無言で背後から手が伸びてくるのだ!?
紅p 「うえぇっ! それはびっくりしますな!」
女子 「ねー? そんな事されると寿命が縮むよね?」
紅p 「縮みます!」
彼女 「そういうのって、OBACHANが多くないですか?」
女子 「多いよね!」
紅p 「そう言えば私もよく物産展でOBACHANにそうされます!」
女子 「そう言えば紅pちゃんからその話をよく聞くね」
そうなのだよ…よく紅pは物産展で品定めをしているとそういう目に遭うのだ☆
紅p 「にゃはは…」
女子 「紅pちゃんも自明が縮まないようにしてね?」
紅p 「はーい♪」
こうして紅p達女子?はガッチャンガッチャンが来るのを待ったのだった…。
ー*ー
とまあ、女子は繊細なのだ!ってなお話でした。
だから、気をつけてね?
ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!
ガッチャンガッチャンがメンテを行いましたがどうでしょうかね?
今のところプリンターさんの機嫌はそこまで悪くないのですが…このまま機嫌よくいってほしいな♪
次の更新でまたお会い出来ればと思います☆




