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紅pにはこんな女子との交遊もある! ~その 7~

 遂に…遂に!この女子の事をお話しする日が来た!

ー*ー

 6月のとある日、紅pは自宅である宅配物を受けとった。

 そしてその送り主の名をチェックすると…ときめいた♡

 あ、あ あ あの女子からの贈り物じゃぁーーー!!

 ときめきを超えて天にも舞い上がる気分になる紅p♡

 そのときめき?と共に一夜を過ごし次の日その送り主の女子へ電話をかけた。

 トゥ トゥトゥ! トゥルルルル、トゥルルル。

 スマホから聞こえるコール音。

 出るかな? 出るかな?とわくわくする紅p。

女子 「もしもし」

 出ましたーーー!

 この女子こそが紅pの恩師とも言える方にゃのだ☆

 ちょいと説明させてもらいますとこの女子とは大学時代から知り合った。

 …これでも紅pは大学を出ていますのよ? 信じてねー!

 いや、正確に言えばこの女子と紅pは大学の受験会場で初めて出会った。

 で、ビクビクしっぱなしの紅pはこの女子を覚えていた。

 人の顔なんてほとんど覚えない紅pが珍しく覚えていたのよ!

 しかも女子も紅pの事を覚えていてくれたのだ!?

 これは大学時代でひょんな事から親しくしていただいた中でわかった事である。

 この女子が心の支えとなりお豆腐メンタル紅pは無事に大学を卒業出来たと言っても過言ではない!

 そしてこの女子との関係は●●年続いているのだ☆

 と、前置きはここまで!

 これから紅pとこの女子が何を話したのかを何話になるかわかりませんが綴らせてもらいます♪

ー*ー

 とまあ、紅pの恩師登場!ってお話しでした。

 さてさて…いっぱいお話ししたのよ~。

 

 ここまでお付き合いしてくださり、ありがとうございました!

 運命の出会い…♡

 勝手に運命を感じちゃってますがこういう関係って大切にしたい!

 次の更新でまたお会い出来ればと思います☆


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