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神隠しの夜

作者:遠野空
十二月十三日の深夜零時半……その時刻に学校にいた者は、白装束の女が出て来て連れ去られる。

そんな、いかにもな怪異譚が残る古い学校に在籍する主人公は、ある日、友人の新垣にこう誘われた。

「俺達で、伝統の怪談が嘘だと暴いてやろうぜ?」と。
開校以来の怪異譚
2018/09/10 14:46
誰かが背後にいた
2018/09/11 13:08
浸蝕する怪異
2018/09/13 16:08
闇に消えた故事
2018/09/14 15:23
深夜の電話
2018/09/15 12:13
みんな、死んだ
2018/09/16 10:02
違和感の正体
2018/09/16 12:01
待ち合わせ場所
2018/09/17 09:39
結末と後日談
2018/09/17 11:29
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