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家の前で酔い潰れてたダウナーやさぐれメイドを助けたらなぜか同棲が始まった  作者: 雨谷夏木
三章 酔メイドと僕の変化

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あとがきと、続編?のお知らせ

作者の雨谷夏木(あまやなつき)です。でしゃばってすみません。


お知らせです。


家の前で酔いつぶれていたダウナーやさぐれメイド~(酔(よ)メイドと略します)の本編は一旦終わりです。

よければ、評価とかしてくださると嬉しいです。



そして、榊さんと公太郎の無軌道雑談短編、

「ダウナーやさぐれ酒カスヤニカス面白メイドと同棲する大学生が喋るだけ(酔メイド短編集)」

https://ncode.syosetu.com/n0783mo/


の連載を同時に始めますので、よければそちらもブックマーク等してお楽しみいただければと思います。不定期更新予定です。早速一話載せておきます。いつもの二人の会話劇です。


お知らせ終わり。


以下、あとがき的なものです。

短編集を始める理由みたいなのを話します。

本編のネタバレ含みます。

読まなくてもいいです。



【あとがき】



……なんか、二人の仲がよすぎてすぐに付き合ったし、なんならすぐに結婚の約束とか始めちゃいました。

本当は一章のラスト時点で付き合う予定だったのですが、さすがに速いかと、先延ばしにしたんですけどね。

でも、結局すぐ付き合っちゃいましたね。仕方ないです。こいつら、仲良すぎる。


書く前に、二人が付き合うか結婚したら本編は終わりかなと思っていたので、キリがいいところで終われたと思います。


……そう、本編のストーリーは一旦終わりですが、二人の関係はまだ続きます。


ストーリーが終わっても、新たに短編集を始めた理由は、物語とか関係なく二人の会話を自由に書きたかったからなんですよね。

ストーリーがあると、色々縛りがある中で会話を書かなくちゃいけなくなるので。



……ということで、酔メイドはまだ続きます。ネタが尽きるまで、恐らく永遠に。


二人に会いたくなったら、ふらっと会いにきてやってください。


この小説を、こんなところまで読んでくださり、ありがとうございました。

ハートやコメント、ブックマーク、☆評価など、とても嬉しく、モチベーションになっています。


それでは、また。





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