日常だった話
作者マン手が震えて字が書けないから保健の先生からかかりつけ医いってこいって言われてたんですよだからかかりつけ医いったのですが…
親 どうしたんでしょうね
かかりつけ医 …ん〜…、あ、いじめとかあった?
作者マン えっ…いや…(親の方を見るが親はにこにこしてこっちをみている)
毎日楽しく過ごしてます
かかりつけ医 そっか!それはよかった、ストレスの習字障害とかもあるから…
作者マン あぁ…そうなんですね…
親 なんともなくてよかったね!これで学校いけるね
作者マン¯\__/¯
作者マン危機エピソード
風呂で溺れた
屋根から落ちた雪に埋もれるとこだった
原因不明の腹痛で気絶
首周りのじわじわした痛みで立てない
重度のパニックで気絶まぎわまでいく
過呼吸で現実感喪失
小さい頃に自分の身長よりでかい犬に追いかけ回される(笑)
作者マンイケメンエピソード
いじめっ子に言い返す
一人で嫌がらせされてる子に大丈夫か?と声をかける
鬼ごっこで一人だけ違う方向ににげて鬼をひきつける
土砂降りで寒がっている友達に自分の大切なマフラーを巻いてあげる
話してるときに嫌われてる子がきたときみんなにげたから嫌われてる子がついていこうとしたから握手しよといって引き留める
ドアのストッパーが外れたのにみんなドア抑えて歩いてたからさっとストッパーをなおす
見ず知らずの人が飲み物のペットボトルを段ボールから取った時に段ボールがズレたから通りすがりにさっと直す
水責め:40度以上・近距離・5秒以上のシャワーを毎日2回
→低学年
放置:家族が帰ってきてなかった→放置
母が私が帰ってきたことに気づいてなかった→放置
兄が間違えて寝室の鍵を閉めた→入れない ×2
ベルト:音と動きで威圧。避けなかったら当たってた動作あり。
タオル:腕に当たった時あり。
・不機嫌なとき鍵を投げつけられる。・手をはたきおとす
・突き飛ばす。 ・作者マンを袋に入れた状態で蹴る。
・上から体重をかけられる。 ・息できないほどの抱っこ。
・平手打ち
・外に出てすっきりしようとしても2階から監視。
・背後から作者マンのケータイ等が見えるレベルで急に近づく。
・勝手に机の上のものを触る。
・完璧になるまでずっと練習させられる。(休憩は母が休みたいと言った時のみ)
・泣いているところを家族全員で笑う。
・休めば?と言われて休むことにしたら不機嫌になり、ドアを乱暴に閉めてわざとらしく音を立てる。
・遊ぼうといっても無視し、遊んでくれたとしてもすぐ抜ける。
・ものを目の前でちらつかせて猫みたいwwwと嘲笑う
・自転車練習中に「あ〜あ、作者マンはこんな事も出来ないんだ。そっか、じゃあもう帰ろう」 と言って勝手に帰る。
中3初期から遅刻や欠席が急増し、課題やノートが一切提出できなくなった。
下校時に「家に帰りたくない」「一人になりたい」と言ってうなだれていた。眠いときは急に意識を失うように深く眠ってしまう。立っている状態でも眠くなったら意識消えるので倒れそうになる。手が震えて字が書けなくなり、病院で「チック」と診断された。
身体的・心理的虐待と家庭内での孤立:
日常的に親やいとこから「叩く」「蹴る(床に倒れている状態のときも)」などの暴力を受けていた。
さらに両親だけでなく兄も不機嫌の嵐で、家の中で物を乱雑に使う音や、何もしていない作者マンを怒鳴りつける音が常に響いていた
作者マンは恐怖から、暗い廊下の隅のスペースで体育座りをしてじっと耐えるしかなかった。
勉強のトラウマ:
昔から夜中に「勉強はどう?」と勉強を覗き込まれ、完成したノートを「字が汚い」と全て消されてやり直させられた。
習い事や習字の課題も、親(習字が上手い)が満足するまで何回も何回もやり直させられ、今でも指にペンだこがある。
これがトラウマで、今字を書こうとすると手が震える(だからタイピングでこうやって小説作ってるんですよね)
テストへのプレッシャー:
410点以上でないと認められず、点数が届かないと「あ〜w残念〜!w」と笑いながら煽られた
プライバシーの剥奪:
自分の部屋がなく寝室も親と共有。親と同じ空間にいると恐怖で眠れないため、毎日リビングのソファで寝ていた
異常な監視と追跡:
少しでも一人の時間が欲しくて散歩をすると2階から監視される。別の道で遠回りして帰ろうとしたら、
親が車で後ろから追いかけてきて「いやwびっくりしたよ、早く帰ってきて」と連れ戻された。
人間関係の遮断と、それによる過去のいじめ:
友人からの遊びの誘いを、習い事などで親から強制的に断らされていた。
その際、親から「あの子の親はおかしいからあんまり関わらないで」と嘘を吹き込まれ、周囲から孤立させられていた。さらに、親のせいで一緒に遊べなかったことが原因で、最初にできた友達グループからいじめを受けていた過去もある。




