一枝の桜
後醍醐天皇が計画した鎌倉幕府を倒す計画。
その一端を担った菊池武光と後醍醐天皇の末の皇子、懐良親王。
二人は共に、とても《主役》とは言い難い状況でこの世に生まれ落ち、自力でその境遇から這い上がろうと試みます。
私が調べた記録の中を出来るだけ分かりやすくお伝えし、そしてかなりのフィクションを織り交ぜながら、南北朝時代に翻弄された、この二人の生涯を小説にしてみました。
まだまだ調べている途中ですので、更新は適当です。(他のも書いてるし。)
ただ、早く書き上げようとは、全く思っていません。
ずっと書きたかった話ですので、じっくりゆっくり書いていくつもりですので、気になった方は気軽に読んで頂ければと思いますm(_ _)m
その一端を担った菊池武光と後醍醐天皇の末の皇子、懐良親王。
二人は共に、とても《主役》とは言い難い状況でこの世に生まれ落ち、自力でその境遇から這い上がろうと試みます。
私が調べた記録の中を出来るだけ分かりやすくお伝えし、そしてかなりのフィクションを織り交ぜながら、南北朝時代に翻弄された、この二人の生涯を小説にしてみました。
まだまだ調べている途中ですので、更新は適当です。(他のも書いてるし。)
ただ、早く書き上げようとは、全く思っていません。
ずっと書きたかった話ですので、じっくりゆっくり書いていくつもりですので、気になった方は気軽に読んで頂ければと思いますm(_ _)m
序章 一枝の桜と、その企み。
左近の桜
2022/06/16 23:00
(改)
西園寺禧子
2022/06/18 21:00
(改)
一枝の桜の理由
2022/06/23 06:44
(改)
概要──そもそもの原因。
2022/06/26 22:00
(改)