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後書き

第一章を完結いたしました。


このまま第二章に続かせていこうと思っていますが、『こんな異種族を出して欲しい』という意見がございましたらどんどん取り入れていきたいと思っています。


キャラ立てが不充分。

また伏線など回収できていない部分がありますので、そこは第二章でおぎなっていきたいと思っています。


そして私から一つ質問です。


「貴方の推しは見つかりましたか?」


見つかった。 と言っていただけたら幸いです。

しかし、見つからなかった。という方もいらっしゃるかと思います。


見つからなかった。という答えをお持ちの方は、私のキャラ立てが上手くいっていなかったという事です。


申し訳ございませんでした。


ですが、二章で新たに追加される異種族や過去や心情をより描かれる一章の異種族の中で「推し」

を見つけて頂けたら嬉しいです。


第一章を読んで頂き、本当にありがとうございました。

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