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魔法創造
書く時間が少ないので更新遅め、短いです。すいません
「消えてしまいましたね。まあいいでしょう」
「グラビィ様この女子は私たちが貰っても?」
「はい、好きにしても良いですよ」
「いやっほう!久しぶりに楽しくなるぜ!まってろよ女ども快楽落ちさせてやるからよォ」
そう言って2人が歩き始める。ひとつの声が響いた
「まて」
「あ?」
「ふむ、これはこれは今までどこに?」
「魔法創造。自動剣」
そう言うと彼の周りに無数の剣が現れる。
「行け!無限の剣!」
その剣全てが奴らに向かって飛び始める。
「な、なんだこの技!?」
「面白いですね!私の剣舞に着いてこられるでしょうか」
そう言ってグラビィは細剣を取り出し俺の剣を弾き返し始めた。
ちなみに隣の男は瞬殺だった。
「まあ倒せないよね。じゃあこれならどう?転移入口・出口」
そう唱えると彼の周りに黒く丸い円がではじめそこから無数の剣が降り注いだ。
「くそ、こんなところで負けるわけには行かないんですよぉぉ!!」
そう言って老人は無造作に剣をふりはじめる。
そして長い戦いが始まった。
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