表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
12/14

魔法創造

書く時間が少ないので更新遅め、短いです。すいません

「消えてしまいましたね。まあいいでしょう」


「グラビィ様この女子は私たちが貰っても?」


「はい、好きにしても良いですよ」


「いやっほう!久しぶりに楽しくなるぜ!まってろよ女ども快楽落ちさせてやるからよォ」


そう言って2人が歩き始める。ひとつの声が響いた


「まて」


「あ?」


「ふむ、これはこれは今までどこに?」


「魔法創造。自動(オート)(ソード)


そう言うと彼の周りに無数の剣が現れる。


「行け!無限の(インフィニティソード)!」


その剣全てが奴らに向かって飛び始める。


「な、なんだこの技!?」


「面白いですね!私の剣舞に着いてこられるでしょうか」


そう言ってグラビィは細剣(レイピア)を取り出し俺の剣を弾き返し始めた。

ちなみに隣の男は瞬殺だった。


「まあ倒せないよね。じゃあこれならどう?転移入口・出口(ワープゲート)


そう唱えると彼の周りに黒く丸い円がではじめそこから無数の剣が降り注いだ。


「くそ、こんなところで負けるわけには行かないんですよぉぉ!!」


そう言って老人は無造作に剣をふりはじめる。


そして長い戦いが始まった。

感想、評価、ブクマ

よろしくお願いします

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ