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転生女神のちぐはぐな世界  作者: スエラ
世界創生・・・・・・・・?
45/53

12、ふて寝引きこもり?




「ぅうー…うあぁ…ダメだ、死のう。」



(いや、ダメだ。死に方が分かんない。)



「てか、死ねるの?オレ。死ねれたらいいな〜。」



(決して自殺したい訳じゃないけど。)



「あれだ。時間よ停まれ的な?もしくは、恥ずか死。大体、」



ドスンと背中に重みを感じる。



「キャラじゃないんだよ、か?」



あ、これ絶対ニヤニヤしてるパターンだ。と思いつつ口を開く。



「ウカは寝ました。よって会話は成立できません。」



「これから、あまちゃんって呼ぼうか?」



何を唐突に、と思いながら考えをめぐらせる。

あまちゃんと言われて一番に出てくるのはNHKだが見たこともないので関係ないだろう。



「閉じ籠ってー、話しかけられても無視してー・・・」



ぞわっとした。

今回は珍しく気持ち悪いからではない。―おそれおおすぎてだ。

ミズは上から退かず足をパタパタさしている。



「あれか、裸躍りしたら出てくるか?」



いや、宴だろ。心の中で突っ込む。



「いや、ミケ入れても3人しかいないし無理だろ。」



「・・・・・・心読むな。」



「読んでねえよ。お前がわかりやすいだけだ。」



「ホントに岩だそうか?」



もちろん、出すとしたらミズの頭の上だ。

それを察したらしく、ぴきっと固まる。



「ごめんなさい。調子に乗りました。」



「まぁ、いいけど。てか、祟られろ。」



「うわ、ひでぇ。」



「ひどいのはお前だ。神様の名前をなんだと思ってるんだよ。鳥肌たったわ。」



そう言いながら、寝返りをして布団をずらすとミズの顔。近い。うざい。

ひとつため息をうつ。

引きこもりと言えば、かの太陽神であろう。日本神道の主神だぞ、と思うがある意味ミズらしい。



「ある意味、お前の思考も罰当たりだけどな。」



「だから、心を読むな。」


「だから、分かりやすいんだって。」



舌打ちをひとつうちながら起き上がる。





「さて、姫さん。参りましょうか?」



そう言いながら手を差し出す。

慰められた手前断りにくい。




「きも。そう言うのはもっとスマートにやるものじゃない?」





間違ってもニヤニヤしながらやることではないと思う自分は間違っているだろうか?









ちょっと遅れました。

いや、気がついたら1時で。ビックリですよ。

ついでに言うなら眠たい。



閑話休題

娘が熱を出しました。

何と、39、9度。ビックリですよ。

先週の水曜日にも風邪になったばかりなのに。ビックリですよ←しつこい(笑)


よってあしたも休みです。

保育園費6万もするのに。(値上げされて6万越えた)


ちょっとー!行政さーん!!ウチ、シングルなんですけどー!?



最近、本気で言いたくなってきました。

年間72万。ふざけるな。

実家にいるとは言え、就学だっつってんだろ。

せめて、親の所得でって言うなら4人目の価格にしろよ。(うちは3人兄弟)


これはあれですかね?働けっていってるんすかね?

でも、今の保育園の制度だと学校行きつつは厳しい。厳しいよっ!!

頑張っても土曜しかバイト出来ないから3万いくかだよ!!時給優先でキツイところ行ってるのに!!

どんだけ頭抱えても赤字しかならねえ。



はぁ、はぁ…←息切れ



なんていう、社会の厳しさは置いといて。

休みなのでこれに乗じて明日はプロフィールの更新にしようと思いますので夕方頃になると思います。

前のものに手を加えて持ってくるのでもれなく前のは無くなるはずです。多分。


パソであまりやらないので勝手が分かりません。((T_T))



という訳でまた、あし・・・・・・今日だな。

今日の夕方ごろに(^-^)/




スエラ

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