解説とか
後回しにしてた解説ターンです
まず前提として桜、向日葵、みずほ、ときわは孤児院に居候兼お手伝いとして同居してます
桜と向日葵に姉妹関係(桜が姉、向日葵が妹)
みずほとときわに姉弟関係
実験漬けだったので普通の人ができないことができる
桜→氷雪とか操れます、普通の人間の致命傷レベルではびくともしません、傷が治るの早いです、移動が速いです
みずほ→火炎と地面を操れます、どれだけボコされても大丈夫、怪力
ときわ→雷と岩石を操れます、刃物が刺さる程度なら大丈夫、怪力、目からビーム(?)
向日葵→水と風を操れます、身軽、簡単な回復できます
ここについては今後ストーリーで解説(実験についても)
正規品とは?
その個体で実験を始めて2年経った頃に強い奴と弱い奴に選別される(弱い奴は成長性なしと判断された場合殺処分が執行される)→さらに2年経つと色んな会議で正規品と劣等品に分けられる(劣等品は大体殺処分判定になる)→正規品になると任務を課せられる、めんどい、毒首輪をつけられて管理される
そもそも実験って何してるん?
あらすじで言う「コアレートプラン」を指す
未熟で魔力が定着しやすい子供に魔物の心臓と血液を与えて魔物と戦闘できるようにする、人体実験
(例えばケルベロスとグリフォンとか)
研究員がヤバイ→普通に暴力振るってきます、まぁ…欲に飢えてます(意味深)、人間性終わってます、二話で出てきた金髪野郎は普通の人間相手も殺してきます
(おまけ)強化形態
体に搭載されてるピンやら紐やらを引っ張ったり取ったりしたり感情が爆発すると起きます
何か強くなる
あんま長い時間使ってると体に限界がきます、気絶したり最悪死にます←この文の部分重要よ!
後で大量追加します




