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現代の効率厨、異世界で生産と経営を回して気づいたら領主の右腕  作者: てへろっぱ


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158/210

第158話 一件でも箱は二回


朝。入口は暗いまま。箱壁も返却棚も灯りも触らない。外変化0。


返却棚に三箱。


一番。本人。異常0。

二番。本人。異常0。

三番。本人。異常0。


物理箱3。

朝値変更0。

共同箱0。


今日の依頼書は四枚。


補修班内1。

馬具工房1。

染料工房1。

市場荷車補修一式1。


フィン 紙4。実物も4か。

ブラント はい。補修棚1、革帯1、桶蓋1、市場荷車1です。

ミナ 昨日みたいな一式の中身は?

ブラント 荷車は一台です。

レイナ 作業場所は。

ブラント 木工房と車輪工房。

ゼフ 荷台の木枠と車軸。

フィン 一つの荷車を二つの工房で直す。

レイナ 箱使用2。

フィン 実物1なのに?

レイナ 使用場所が変わる。

ミナ 木工房で一回。返却。

ゼフ 車輪工房で、もう一回。

レイナ うん。

フィン 今日の進捗は?

レイナ 一件でも箱は二回。


ミナが紙を一枚だけ置く。外から見えない位置。理由は書かない。


同じ対象でも使用場所が変われば返却 工房間手渡し0 継続優先0 担当箱0 説明無し


フィン 昨日は実物の数で見た。

レイナ 今日も同じ。荷車1。

ミナ でも箱の使用数は、実物数と同じじゃない。

レイナ 箱を使う場所2。

ゼフ 修理対象1。完成1。箱使用2。

フィン 何を数えるかで、一と二が混ざる。

レイナ 混ぜない。


市場荷車は一台。


荷台の右枠が割れている。

後輪の車軸も削れている。


木工房で枠を直す。


その後、車輪工房で車軸を直す。


修理が終われば、完成する荷車は一台だけ。


請求も市場荷車補修一式で一枚。


だが箱は、木工房から車輪工房へ渡さない。


木工房で使い終えたら返却棚へ戻す。


車輪工房の準備が整った時に、改めて箱を出す。


同じ番号である必要もない。


フィン 荷車は木工房から車輪工房へ行くのに、箱だけ入口へ戻すのか。

レイナ うん。

フィン 遠回りだな。

レイナ 箱の道と荷車の道は別。

ミナ 工房間で箱を渡すと、木工房が次の行き先を決める。

ゼフ 返却棚を通らない箱が生える。

レイナ 使用中か返却中か分からなくなる。

ブラント 車輪工房の準備が遅れれば、箱もそこで待ちます。

レイナ だから戻す。


入口の外から、車輪の軋む音。


今日直す市場荷車が来た。


荷台の右側へ木の添え板。

後輪は少し傾いている。


その荷台には、長い札が一枚。


木工房 → 車輪工房 継続修理 返却不要


左肩が擦れた男が荷車を押している。


後ろには木工房の若い職人と、車輪工房の若い職人。


左肩の男 修理対象は一つだ。箱も一度渡せばいい。

レイナ 使用場所2。

男 荷車は同じだ!

レイナ 対象1。箱使用2。

男 昨日は物が一つなら一件と言っただろ!

レイナ 修理対象は1。

男 なら箱も1だ!

レイナ 違う数字。

男 都合よく数え方を変えるな!

ミナ 修理対象を数える時は1。

ゼフ 箱を使う場所は2。

フィン 請求書は1。運送も木工から車輪までなら1。

レイナ 全部別。

男 同じ修理の途中で箱を返す意味がない!

レイナ 工房が変わる。

男 木工房から車輪工房へ荷車と一緒に運べばいい!

レイナ 工房間手渡し0。

男 返却の手間が一回増える!

レイナ 箱が外で寝る時間を消す。

男 車輪工房は待っている!

ブラント まだ部品が完成していません。

男 何?


車輪工房の若い職人が気まずそうに口を開く。


車輪工房の若い職人 新しい軸留めを作っています。今、冷ましています。

左肩の男 木工房が終わる頃には冷める!

若い職人 たぶん。

レイナ たぶんは0。

男 多少熱くても作業できる!

車輪工房主 出来んぞ。


車輪工房主が市場側から来る。


手には黒い金具。


まだ布越しに持っている。


車輪工房主 今付ければ、冷えた時に緩む。

男 なら少し待てばいい!

工房主 荷車は待たせる。箱はいらん。

男 荷車と一緒に箱も置けば、準備が出来た瞬間に始められる!

工房主 入口へ返せと言われてる。

男 往復の時間が無駄だ!

工房主 箱を置く場所も邪魔だ。

フィン 使う本人がいらないって。

レイナ 問題0。


左肩の男が長い継続札を箱の持ち手へ結ぼうとする。


まだ箱は出していない。


男 一度付ければ、木工房から車輪工房まで同じ修理だと分かる!

ミナ 外札1。

ゼフ 担当箱が生える。

レイナ 0。

男 修理責任を繋ぐ札だ!

木工房主 木枠は俺。車軸は車輪工房だ。

男 全体の責任者が必要だ!

木工房主 市場だろ。

車輪工房主 俺たちは自分の所を直す。

男 箱が同じなら、修理の流れが、

レイナ 箱に責任を持たせない。

フィン 箱が責任者になりかけてるぞ。

ミナ 補修不能。

レイナ 箱は悪くない。


長い札を入口へ置こうとする。


ユハが一歩動く。


札を伸ばせる幅が消える。


ユハ 置く場所0。

男 木工房と車輪工房を繋ぐ札だ!

ユハ 道は繋がってる。札0。

フィン 今日は返しまで綺麗だな。

ユハ 通行の話。


今日の実修理対象4。


箱使用予定5。


補修班内1。

馬具工房1。

染料工房1。

市場荷車・木工房1。

市場荷車・車輪工房1。


午前便は三つ。


一番。補修班内。

二番。馬具工房。

三番。市場荷車の木工房作業。


染料工房は長作業。

午前の短い三箱が戻った後に入れる。


車輪工房は部品冷却待ち。


現在使用0。


左肩の男 車輪工房分も朝から一件として数えろ!

レイナ 対象には入ってる。現在使用0。

男 箱使用予定2なら、二箱を荷車と一緒に木工房へ置け!

フィン なぜ木工房へ二箱。

男 一箱は木枠用、一箱は車軸用だ!車輪工房へ荷車と一緒に運ぶ!

レイナ 集中受取0。

ミナ 木工房が車輪工房分まで受け取らない。

ゼフ 使う場所へ直接。

男 車輪工房はまだ使えない!

レイナ だから出さない。

男 準備のために先に置くんだ!

レイナ 保管0。

男 同じ修理だぞ!

レイナ 同じ対象でも別使用。


三番を木工房の若い職人が持つ。


荷車を工房へ運ぶ帰り道。


若い職人 三番、木工房。荷車の木枠。

レイナ 対象名は不要。

若い職人 三! 木工!

レイナ 速歩き。

若い職人 終わり!


二番は子供便。


子供 二! 馬具!

レイナ 速歩き。

子供 終わり!


一番は補修班内。


午前使用3。


市場荷車も木工房へ向かう。


左肩の男が荷台へ継続札を残そうとする。


木工房主が外す。


左肩の男 修理経路を示す札だ!

木工房主 作業台で邪魔だ。

男 車輪工房へ渡す時に必要だ!

工房主 荷車を見れば分かる。後輪が傾いてる。

フィン 実物が一番大きい札だな。

レイナ うん。


木工房。


市場荷車を作業台の横へ止める。


右枠の添え板を外す。


割れは長いが、深くない。


木工房主 三番を開ける。

中身を使う。


割れへ薄い木片を入れる。

外から補強板を当てる。


留め具を二つ。


一つ。

二つ。


荷台へ軽い木箱を載せる。


傾き0。

軋み0。


木工房主 木枠、完了1。

左肩の男 市場荷車修理は未完だ!三番を保持しろ!

木工房主 俺の作業は終わった。

男 このまま車輪工房へ運べ!

木工房主 箱は返す。

男 車輪工房でも同じ中身を使う!

木工房主 なら、また出るだろ。

男 返却と再配達が無駄だ!

レイナ 車輪工房は今使用0。

男 もう部品は冷めたはずだ!

車輪工房の若い職人 まだです。


若い職人が確認へ来ていた。


手にした軸留めは、まだ温かい。


木工房主 荷車はそっちへ持っていっていいか。

若い職人 作業場の端へ置けます。

レイナ 荷車は移動していい。箱は返却。

左肩の男 同じ道を進むのに、なぜ分ける!

ミナ 荷車は次の修理対象場所へ。

ゼフ 箱は使用終了後の返却先へ。

フィン 目的地が違う。

レイナ うん。


女商人の荷車が木工房前を通る。


今日は市場へ戻る木材を載せている。


木工房主 三番を返却棚へ。

女商人 三番、本人返却。

左肩の男 その後、車輪工房へ持っていけ!

女商人 返却棚で受領された後、次の運送依頼があれば。

男 同じ便で続けろ!

女商人 運送先が二つです。

男 通り道だろ!

女商人 箱は返却棚。荷車は車輪工房。荷物も依頼主も違います。

男 市場全体のために、

女商人 市場は私へ払いません。

フィン いつもの。

女商人 今日は二件の運送なら二件分です。

レイナ 運送は外で決める。

女商人 はい。


女商人は三番を荷車へ載せる。


市場荷車そのものは、木工房の若い職人と車輪工房の若い職人が押す。


別々に出る。


三番は返却棚。


市場荷車は車輪工房。


同じ修理の途中でも、道が分かれた。


三番が戻る。


ゼフが底内側の木目と角擦れを確かめる。


本人。


ゼフ 三番。午前返却1。

ミナ 市場荷車・木工作業1、完了1。

レイナ 再発行0。


車輪工房では、荷車が待つ。


箱はない。


軸留めも、まだ冷却中。


作業場の端で荷車だけが止まる。


左肩の男 見ろ!荷車が待っている!三番を持ってくればよかった!

車輪工房主 箱があっても使えん。

男 あと少しだ!

工房主 その少しの間、箱は別の所で使える。

男 三番は返却棚で寝ている!

レイナ 午前便終了前。

男 寝ているのは同じだ!

レイナ 使用場所が使えないから出さない。

男 準備が出来た瞬間に遅れる!

工房主 冷えたら伝える。

レイナ その時に再数。

男 数えてから運べば遅い!

工房主 取り付け自体は短い。

フィン 工房主が困ってない。

レイナ 問題0。


補修班内。


一番の作業は棚留め一つ。


短く終わる。


一番、本人返却。


馬具工房。


二番を使い、革帯の留め具を交換。


裂け0。

締まり異常0。


二番、本人返却。


午前返却3。


三箱が揃う。


残作業を再数する。


染料工房1。


桶蓋は外してある。

水も準備済み。


使用1。


市場荷車・車輪工房。


軸留めを触る。


温度は下がっている。


車輪工房主 使える。

レイナ 使用1。


残作業2。


同じ市場荷車が二回目の使用対象へ入る。


だが午前に使った三番へは固定しない。


一番を染料工房。

二番を車輪工房。


三番は休む。


左肩の男 三番を車輪工房へ戻せ!同じ荷車を担当した箱だ!

レイナ 担当箱0。

男 三番には木工修理の続きがある!

ミナ 箱に続きはない。

ゼフ 現在異常0なら、どの箱でも使える。

男 同じ箱なら、使用した材料の違いが、

車輪工房主 中身は同じだろ。

男 責任の追跡が出来る!

レイナ 木枠は木工房。車軸は車輪工房。箱は責任者じゃない。

フィン 朝も同じ話をしたぞ。

男 同じ修理対象には同じ箱を使え!

レイナ 固定0。負担を散らす。

男 三番は一回、一番と二番は二回になる!

ミナ 回数均等0。

ゼフ 三番は昨日短作業2。

レイナ 今日の状態で決める。

男 詳細履歴を公開しろ!

全員 公開0。

左肩の男 それも先に言うな!


二便目2。


一番は染料工房。


女商人の荷車で別荷と一緒。


女商人 一番、染料工房。

ミナ 途中保管。

女商人 0。

ゼフ 返却時刻。

女商人 確約0。

レイナ うん。


二番は車輪工房。


車輪工房の若い職人が、冷えた軸留めを受け取りに来た帰り。


若い職人 二番、車輪工房。

レイナ 速歩き。

若い職人 終わり!


左肩の男が、午前の三番と二便目の二番を交互に見る。


男 市場荷車一台へ、箱を二つ使った!

レイナ 同時じゃない。使用場所2。

男 一件の修理費で箱を二回使うのは不公平だ!

ミナ 朝値は修理対象の会計と別。

男 一件分しか払わないのに、二便を占有する!

ブラント 箱の使用は各工房の朝値で処理されています。

男 木工房と車輪工房が別々に払うのか!

レイナ 使った場所が払う。市場との精算は外。

男 市場荷車の修理費へまとめるなら会計1だ!

フィン 会計1、箱使用2。前回と同じで数える物が違う。

男 一つへ揃えろ!

レイナ 揃えると嘘になる。


車輪工房。


二番の中身を使う。


古い軸留めを外す。

冷えた新しい留め具を入れる。


後輪を回す。


一周。


少し傾く。


車輪工房主 受け側も削れてる。調整1。

左肩の男 追加修理だ!市場荷車の三件目!

レイナ 同じ場所の続き。

工房主 軸を直してる途中だ。

男 木枠、軸留め、軸受け調整!三件だ!

フィン 今度は工程分割に戻った。

ミナ 話が一周。

ゼフ 修理対象は荷車1。箱使用場所2。

レイナ 完了まで続ける。


軸受けを薄く削る。


新しい留め具を戻す。


後輪を回す。


一周。

二周。

三周。


傾き0。

異音0。


荷台へ荷物を一つ載せる。


木枠、軋み0。

後輪、傾き0。


車輪工房主 市場荷車、完成1。

レイナ 対象1。完成1。箱使用累計2。

左肩の男 木工完成1、車輪完成1で完成2だ!

木工房主 荷車は一台だ。

車輪工房主 俺たちは二か所を直した。

フィン 作業場所2、完成品1。

ミナ 請求書1。

ゼフ 箱使用2。

レイナ 全部別。


二番は本人返却。


市場荷車は市場へ戻る。


また道が分かれる。


車輪工房の若い職人 二番、返却棚。

市場の若者 荷車、市場へ納品。


左肩の男 箱も荷車と一緒に市場へ持っていけ!完成報告に必要だ!

レイナ 箱の返却先は棚。

男 完成した修理と箱を一緒に見せろ!

市場の若者 荷車が動けば十分です。

車輪工房主 箱は借り物だ。返せ。

フィン 当事者全員が短い。


二番が返却棚へ戻る。


ゼフが持ち手を確認する。


本人。異常0。


ゼフ 二番。本人。

ミナ 市場荷車・車輪作業1、返却1。

レイナ 市場荷車、箱使用2終了。


染料工房。


一番の中身を使い、桶蓋の留め具を直す。


濡らす。

膨らみを見る。


引っ掛かり0。


一番、本人返却。


二便目使用2。

本人返却2。


物理箱3。


当日修理対象4。

箱使用場所5。

当日使用5。

本人返却5。


市場荷車だけを見る。


依頼書1。

修理対象1。

完成品1。

請求1。


作業場所2。

職人2。

箱使用2。

本人返却2。


フィン 一を二へ増やしたわけじゃない。

ミナ 二を一へまとめなかっただけ。

ゼフ 対象は1のまま。

レイナ 箱の流れは2。

ブラント 工房間で直接渡していた場合は?

レイナ 返却1が消える。

ミナ 木工房が次の使用先を決める。

ゼフ 車輪工房が使えない間、箱が外で寝る。

フィン 同じ箱へ担当権まで付く。

レイナ だから一度戻す。


夕方。ブラントが市場から戻る。


ブラント 市場荷車は納品されました。

レイナ 数字。

ブラント 紙上依頼4。実修理対象4。箱使用場所5。当日使用5・本人返却5です。

ミナ 市場荷車分。

ブラント 対象1、完成1、請求1。木工房使用1、車輪工房使用1、箱使用2、本人返却2。

ゼフ 外要求。

ブラント 工房間手渡し要求1、継続札1、担当箱要求1、途中保管要求1。すべて成立0です。

フィン 朝値。

ブラント 変更0。木工房と車輪工房の使用分は、それぞれ既存の朝値で処理されています。

レイナ 市場との支払分担は。

ブラント 外側で一式精算します。こちらは関与0。

ミナ 市場の話は?

ブラント 一件の修理でも、箱を使う工房が変われば一度返して二回使う、へ変わっています。

レイナ 担当箱を作らないも付ける。

ブラント 短く返します。


領主へ数字だけ。


ブラント 物理箱3。依頼4。修理対象4。箱使用5。本人返却5。市場荷車1は二工房で箱使用2です。

領主 同じ荷車なのに、箱を一度戻したのか。

レイナ 車輪工房の部品待ち。

ミナ 箱を直接渡せば、使えない工房で待機していました。

領主 木工房から車輪工房への輸送は。

フィン 荷車だけを移しました。箱は返却棚です。

領主 次の準備が出来た後、別の箱を出した。

レイナ うん。

領主 良い。一つの仕事へ同じ箱を付き添わせるな。箱は荷物の家来ではない。

レイナ 正解。

領主 五回。

フィン 今日の箱使用5。

領主 修理対象4へ一つ足した。

ミナ 説明も合ってる。

レイナ 現在異常0。

領主 毎日確認する必要があるのか。

フィン 返却時刻は約束しません。

領主 何の話だ。

レイナ 終わり。


夜。灯りは二基。低く地味に足元だけ。入口は照らさない。外変化0。


物理箱は三つ。


一番。午前1、二便目1。異常0。

二番。午前1、二便目1。異常0。

三番。午前1。異常0。


修理対象4。

当日使用5。

本人返却5。


工房間手渡しなし。

継続札なし。

担当箱なし。

修理対象への付き添い箱なし。

途中保管なし。

完成報告用箱なし。


穴札12は腰袋のまま。

朝値変更0。

補修班の許可段+1もそのまま。


一つの荷車を、二つの工房で直すことはある。


修理対象は一つ。

完成品も一つ。


だが箱を使う場所が変われば、一度返す。


次の工房が使える時に、改めて一箱を出す。


同じ修理だからと、箱まで付き添わせない。


俺は板に一行だけ残した。

修理対象4を使用場所5へ分け、市場荷車1を木工使用1・返却1後に車輪使用1・返却1へ繋いで工房間手渡し1・継続札1・担当箱1を成立0にした。


最後までお読みいただき、ありがとうございます。


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