8月6日-2
公園に着くとマスクを外された。マスクにはたくさんの唾液が付いており、マスクを取ると同時に涎が垂れた。
「うっっわ!!汚ねぇ!!お前の涎、ネチャネチャだなぁ(笑)」
龍弥はそう言って、大笑いだ。
志穂は恥ずかしくてたまらなかった。その後、罰としてカーディガンを脱がされ、芝の上で正座させられた。芝がチクチクして脛が痛かったが我慢した。そして、3人のうち1人の男が何やら注射器の様なものを取り出した。
えぇ…何すんの…やめて…怖い…
そう思ったが、ボールギャグを付けられているため、喋れなかった。そのため
「んーんーんー!(やーめーてー!)」
と何度も叫んだ。何かを注射されるのかと思うとあまりに怖かった。
すると、龍弥が
「これはな、吸引するためのものだ。お前の乳首をぶっ壊してやる。」
そう、それは吸引機だったのだ。志穂はその様なものがあるなんて知らない。そのため、何かを注射されると思い怖かった。
吸引…?なにされるの…
そう思ってると、龍弥は吸引機の先を志穂の目立ったおっぱいの右乳首に当て、ピストンを引っ張った。すると、
ズボボボボ…
乳首が吸引機の中に吸われていった。
「アァァァァ!!!」
「んんん。んんん、、んんん!!んんん!んんんー!(痛い。やめて、、とめて!!痛い!痛いよー!)」
志穂の乳首は吸引機の中に吸われ、膨れ上がっていた。男はピストンを引くのをやめ、手から離すと吸引機は志穂の右乳首にぶら下がった。吸引機の重さで膨れ上がった乳首は引っ張られていた。
「はぁ、、はぁ、、はぁ、、」
あまりの痛さにボールギャグを噛み締め、鼻フックにより拡大された鼻から大きく息を吸っていた。龍弥はそんなことはお構いなしに、左乳首にも吸引機を当て、思いっきりピストンを引っ張り、乳首を吸引して、左の乳首にも吸引機をぶら下げた。
「アァァァァ!!!!」
先ほどよりも思いっきり吸引された様で、痛みは増していた。
もうやだ…もうやだよ…痛い…離してよ…もう限界…
一昨日にも志穂は乳首をいじめられており、早々に限界に達していた。
「じゃあ、そのまま四つん這いで公園一周したら取ってやるよ。ほら歩け!」
ヤンキー達は志穂の首輪についたリードを引っ張りながら言った。
早くしないと乳首が取れちゃう…
そう思い、正座していた志穂は両手を地について、歩き出した。
運良く公園に誰もいなかったため良かったが、誰か来るのではないかという恐怖心もあった。
というのも、今、志穂はおっぱい丸出しのレオタード型のボンテージ衣装を着させられ、そのおっぱいには吸引機をぶら下げられている。しかもボールギャグ、鼻フック、首輪をつけられ、首輪にはリードを繋げられ龍弥に引っ張られているからだ。
こんなのAVの世界ですらそうそう無い。そんなことをつい数日前まで清楚で真面目だった女子大生が実際にされているのだ。誰かに見つかったら通報されるだろう。
それだけは避けなければ…
そう思い、必死に四つん這いで歩いた。歩くと、おっぱいが揺れ、吸引機も揺れるので少々痛みを伴ったが、感覚が麻痺してきておりそこまで痛みは感じなくなってきていた。
もうやばい…本当に乳首が無くなってしまうかも…
そんなことを思いながら、志穂は必死に四つん這いで公園を一周した。ヤンキー達はずっと笑っていた。
「よくやったなぁ、豚ちゃんっ」
一周すると、男達はそういい、再び正座をさせ、思いっきり乳首に付いた吸引機を引っ張った。
「ンアァァアア!!!!!!!」
さっきとは比べ物にならないほど激痛だった。そして、痛みと同時に倒れ込んだ。
「ほら取ってやったんだから嬉しく思え、感謝しろ」
龍弥にそう言われ、志穂は
「んんんんんんんんんん(ありがとうございます)」
とと言った。そして自分の乳首を見てみると、なんと変形してしまっていた。いつもよりも突き出ており、まるでおっぱいから何かが生えている様だった。ヤンキー達はそれを見て大爆笑だ。
「お前の乳首、終わったな(笑)これまでより、つまみやすくなったんじゃねーか?これなんだ?キノコか?(笑)」
と龍弥は言った。そして、
「うーわ、、、やば。こんな体にされたらもう私脱げない。何この乳首(笑)めっちゃ伸びてるじゃん、変な形っ(笑)」
と玲子も志穂の乳首をバカにした。
それを聞いて、志穂は泣き出してしまった。
ついに体を変えられてしまった…しかも乳首を…こんなになるなんて…このままだったら、もう裕翔にも裸を見せられない…もう治らないのだろうか…
そう思っていた。
その後、公園の多目的トイレに移動させられ、再度四つん這いにさせられた。
ここに手をつくのか…
汚くて嫌だったが逆らえなかった。
「お前の乳首見てたらよぉ、なんかムラムラしちゃって(笑)もし、逆らったらお前の乳首もっと伸ばすからな?よし、じゃあ、俺のチ○コしゃぶれ」
龍弥にボールギャグを外されながら言われた。
顎もずっと口を大きく開けていたので限界だった。そのため、ボールギャグを外してもらえたのは嬉しかったのだが、
ん?????なんて言った????
そう志穂は困惑していた。
「やめてよー、ここでやるのー?(笑)」
玲子ともう1人の女のが言った。すると、
「それなら外出ててくれよ。また終わったら呼ぶからさっ」
龍弥と他の男2人がそう言い、女2人は出ていった。そして、
「はい、口開けろ。」
男達は言った。
やっぱり、ここでフェラ、させられるのかな…
志穂は一度だけ裕翔とS○Xをした時にしたことがあった。そのため行為自体は知っている。しかし、苦手だった。しかも知らない男のチ○コを咥えさせられると思うと本当に嫌だった。
流石に無理…裕翔助けて…
そう思った。
「ごめんなさい…それは、、出来ません…他のことなら、、なんでもするので、、」
志穂はそう言って免れようとした。しかし男達は聞いてくれなかった。
「はぁ、お前奴隷だろ?言うこと聞けよ!!お前の乳首、使い物にならなくさせてやろうか!!」
そういうと、思いっきり膨れ上がった乳首を引っ張った。
「ギャァァァァ!!!」
あまりの痛さに志穂は大声を上げた。そして、
「分かりましたぁ!!!!やりますから!!!!」
そう言った。そして、口を開けると龍弥はチ○コを志穂の口に突っ込んだ。
「よし、、、」
そういうと腰を振り始めた。その両隣で残りの男達もはやくヤリタイとばかりにズボンを下ろしていた。龍弥は喉の奥までチ○コを入れてくるので、志穂は吐きそうになり、目はうとろになりながら必死に耐えた。そして、
「よし、イク、、、、」
そう言うと志穂の口から抜き、志穂の顔面にぶっかけた。
ええぇ…
裕翔にも顔にかけられたことは無かった志穂は全く予想だにしてなかった。そして、鼻フックで広げられている鼻に精子が入り込んだ。
汚い…やだ…はやく洗いたい…なんでこんな知らない人の精子を顔にかけられなきゃいけないの…
目を開けることができず、そう思っていた。頑張って鼻をかむ様にして鼻の中の精子は外に出した。はやく終わりにしてほしいと思ったが、次の男が
「よし、次はオレの番。」
と言って、また口の中にチ○コを入れられた。そして同様に吐きそうになるのに耐えた。その男がイク時は髪の毛にかけられ、3人目の男がイク時には汚い公衆トイレに仰向けで寝かされ、おっぱいにかけられた。
嫌だ…もう…本当に帰りたい…嫌だよ…こんなに汚い女になりたくない…
志穂はそう思っていながらなんとか耐えた。
「よし終わったぞーーー」
男達がそう言うと、2人の女が入ってきた。
「えええ(笑)お前こんなところに寝て何してんの(笑)てか、お前、髪も顔もおっぱいも精子まみれじゃんきったな、掃除してやるよ(笑)」
そう言うと、志穂を立たせて、玲子はトイレ掃除用に置いてあったホースを使い、志穂を水を思いっきりかけた。
「あ、あ、あ、」
鼻フックをしている鼻に水が入ってきて、息をするのもやっとだったので、とても苦しかったが、精子など全て洗い流された。
まだマシになった…
そう思ったのも束の間だった。もう女の1人が用具入れに置いてあったモップを使い、顔や乳首、それからマ○コを拭いてきたのだ。もちろんそのモップはトイレ掃除に使われたものでとても臭かった。
「やめてえぇぇぇえ」
志穂は泣きながら懇願するがやめてくれない。男達はそれを見て大爆笑だ。
「きったねぇー!!!こいつ!!やべぇわ!!」
そう言った。
志穂はモップに押されて倒れてしまった。すると、女はモップの持ち手を志穂のマ○コに入れ写真を撮った。
志穂はびちょびちょの状態で公衆トイレに寝転び、鼻フックをつけられ、マ○コにモップを突っ込まれていた。
あぁ…もうダメだ…嫌だ…帰りたい…
ヤンキー達は大爆笑だ。
「みっともねぇーなぁ!こんな姿彼氏見たら泣いちゃうだろうよ。(笑)」
それを聞いて志穂はまた泣いてしまった。
裕翔…ごめん…
そう思っていた。そして、ヤンキー達は遊び疲れたのか、
「よし、今日はこんくらいにしといてやるか。ちゃんと家まで帰るんだぞー(笑)」
と言って帰っていった。
あぁ…疲れた…終わってよかった…
志穂は安心した。その後、マ○コに挿さったモップを抜き、起き上がって、体を再度、水で洗い流して、鼻フックを取った。そして、公衆トイレの外に落ちていたカーディガンを拾い上げ、それを羽織ると家へ急いだ。
というのも、髪の毛も体もびちょびちょで、カーディガンは羽織っているがボンテージのパンツ部分は丸見えである。また手には鼻フックを持っている。こんな姿を誰にも見られるわけには行かないと思ったからだ。
そんな時、後ろから声がした。
「志穂…???」
振り返ると、そこにはバイト先の友達の佳奈がいた。
「あ、、佳奈、、」
志穂の姿を見て佳奈は呆然とした。また、志穂は佳奈に見られてしまったことで唖然とした。
「志穂…大丈夫?なんかあった?…」
そう言われると、溜まっていたものが吹き出してしまい、志穂は泣き出してしまった。佳奈は駆け寄り、志穂の格好も見て、家まで送ると言い、志穂の家へ向かった。
家に着くと、佳奈は
「待っててあげるから、まずシャワー浴びておいで?寒いでしょ?」
そう言った。志穂は感謝してシャワーを浴びた。
「痛い…」
乳首の部分を洗おうとすると、乳首は腫れて伸びており、少しでも触れると痛かった。伸びた乳首を見るのも嫌で、お風呂場でも泣いた。
そして、お風呂から出ると、意を決して今までのことを全て佳奈には打ち明けた。
「そうだったんだ…志穂があんなレザーの短いスカート履くわけないと思ってたんだよね。それに、前、うちの店の前で全身タイツ着て鼻フック付けた女の子の顔が一瞬だけど志穂に見えて、もし志穂だったらどうしようって思ってたんだよね…」
と佳奈が言った。
「やっぱり見られてたか…見られたかもと思ってたんだよね…」
志穂は恥ずかしそうに言った。すると佳奈は
「ごめんね…」
と謝った。そして、今後どうしようかと2人は話し合ったが、弱みを握られてしまっていることや1ヶ月で終わるということを考え、あと少し耐え抜くことを志穂は決めた。また、出来ることはサポートするよと佳奈も言ってくれ、見方ができた様で嬉しかった。
佳奈と話していると、ヤンキー達から今日撮られた写真や動画が送られてきた。中には、ボンテージを着て、鼻フックと乳首に吸引機を付けられて四つん這いにされている姿や、髪や顔、胸に精子を付けられてる姿、そしてびしょびしょな体でモップをマ○コに突っ込まれている姿などが送られてきた。
流石に佳奈には見せれないので、すくに消した。その時、佳奈からは
「どんな志穂でも私は好きでいるよ」
そう言われ、また泣いてしまった。そして、佳奈は帰っていった。
散々な一日だったが、佳奈がいてくれて本当に良かった…
そう思い、布団に入った。




