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カミサマ談義

作者:真樹
これはいつかの時間の、どこかの世界。
五家と呼ばれる家には、それぞれ神と呼ばれる存在がいた。

五家のうちのひとつ、『神代(カミシロ)』。
そこに従者見習いとして上がった浅葱(アサギ)は、カミサマと呼ばれる子供と出会う。
強い【異能】を持つカミサマと、そのカミサマを普通の子供扱いして甘やかす、淡々マイペース少年浅葱のお話。

ほのぼのゆるゆる風味の、なんちゃって和風ファンタジー。
別名、浅葱少年がカミサマたちを次から次へとたらしこんでゆくお話ともいう。

※自サイトより転載。カクヨムさんにも投稿済のものです。
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