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プロローグ  [見上げた空には]

 はじめまして、桜木です。書いてみたくなったのでとりあえず乗せてみました。

 なので、感想などを書かれても返さないのでそのつもりで…


 それでは、スタートです!

 --神隠し


 それは、昔からある、まるで最初からそんな人などいなかったと思ってしまうほど、唐突に姿をくらませてしまう怪奇現象のことである。

 あたかも、神がその人を連れ去り、隠してしまったかのように…


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 空を飛び狙った獲物に注意を向けながら旋回している、大きな翼を持つ巨大な生物を見上げながら獲物であろう二人の男が見上げながらこう話していた。


「なかなか大きいな」

「そうだなあ、なかなか食い応えがありそうな鳥だな」

「…この状況でよく食い気に走れるな、おい」

「あ?当たり前だろ、こんな鳥一度でいいから食ってみたかったんだから」

「…鳥というよりワイバーンだよな」

「どっちでもいいから早く倒して食ってみようぜ!」

「…どうしてこうなった…」


 これは、ちょっとした神の悪戯とありえないきっかけで異世界{ラウンドシード}にとばされてしまった、神前 一重〔かんざき ひとえ〕と大神 討真〔おおがみ とうま〕の馬鹿と天才が送る、なんとも言えない冒険の話である。


 物語といえばこんな始まり方がいいですよね~

 なんてただの偏見ですけどw

 わりと適当なんでよろしくの人はよろしく~、批判や面白くなかった人はバイバ~イですかねw

 批判しかない人は、「なら最初から読むなよ!」ですね~

 そんじゃあまたねー!!

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