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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

きみに幸あらんことを。

作者:貴美
時は幕末江戸、遊郭吉原。気がつけば怪奇の真っ只中にいた二乃助。七つ下の妹を探すが妹どころか見世の知り合いすら見当たらない。とうとう最後には、この惨劇を生んだ幽霊とおれだけとなった。なぜおれを生かす?そんな時、再び目にした人間は、まさかの幽霊の知り合いで?

「優しい怨霊ってナニ!?」

突然現れた男女の二人組。怨霊をそう紹介した女の名はあき。どうやらどこかの見世の遊女らしいが、源氏名が呂布ってなんだ。どこを攻め滅ぼす気だ。名前もぶっ飛んでいるが、それ以上に性格もぶっ飛んだそいつは驚いたことに自分の知人らしい。嘘だろおい。聞けば、おれは記憶を失っているようだった。え、あんまり思い出したくない。

幽霊が苦手な人も安心して下さい。感想をくれた友人曰く、人情系ギャグなので(笑)。恋愛は番外編の方が多めですね。本編は主人公たちが無双してます←
きみに幸あらんことを。
~序 章~
2019/02/28 01:52
~第一章~
2019/02/28 02:24
~第二章~
2019/02/28 02:59
~第三章~
2019/02/28 15:12
~第四章~
2019/03/01 15:27
~第五章~
2019/03/03 16:42
~第六章~
2019/03/07 22:47
~第七章~
2019/03/11 15:36
~第八章~
2019/03/15 03:59
~最終章~
2019/03/17 04:40
エピローグ
2019/03/18 06:06
番外編
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