宿泊所復活③
なんか、、、全然投稿できてないですね。
8月16日18時点多分2個目か3個目です。まずい!!
「それでは、お気をつけて。」女将
「いろいろとありがとうございます。あと9日よろしくお願いします。」ノエル
「応急処置もしてもらって、世の中優しい人も多いね!」キャット・ゴースト
「この世界はこれからもっと良くなっていくかもな」ノエル
「晴れましたね。」バッド
「ですね。」サーベル
「区曽蛾木足血臥」
「あ?」
’魔法’技羅技羅’羅愚羅
「こいつ、どんな名前してんだろ。なんだよ羅愚羅って。」
地面から火が出る。
サーベルヒューマンの足が燃える。
「うわあ゙。」サーベル
サーベルヒューマンに240ダメージ。
「サーベルヒューマン!少し痛むけど我慢してくれ!」ノエル
「私が羅愚羅を制御します!」バッド
「死荷他煎乗蚊?」羅愚羅
「死にたくはありません!でも、自分が死ぬとしても仲間は守り抜きます!」バッド
’特技’十連クナイ’バッドジグジャー
「いけええええ!」バッド
羅愚羅に致命的なダメージ。
9999ダメージ×10
羅愚羅に99999ダメージ。
「無音根」
羅愚羅を倒した。
撃破ポイント460獲得。 宿泊所 760
’魔法’零度’ノエル
サーベルヒューマンの足で燃えていた炎が消えた。
サーベルヒューマンに特殊ダメージ。
サーベルヒューマンに30ダメージ。
「宿屋とは別に残ってる撃破ポイントをサーベルヒューマンかバッドに使いたいんだが、どっちにしようかな。」ノエル
「それならルーレットがいいよ!」キャット・ゴースト
「ルーレット?」ノエル&サーベル&バッド
「そう!1~10の数字が出て偶数奇数で決めればいいんじゃない?」キャット・ゴースト
「二人はそれでいいか?」ノエル
「お願いです!私の特技を増やしてください!」バッド
「どうしてだ?」ノエル
「私の特技は上手くいけば良いダメージを出せるんですけど、上手くいかなければものすごくしょぼいんです。その反対に、サーベルヒューマンさんの攻撃は絶対に5回当たる’疾風五連斬り’と確定で大ダメージを繰り出せる’一撃ノ斬撃’を持っているじゃないですか。私にもそんな技が欲しいんです!」バッド
「そうか、、、サーベルヒューマン、それでいいか?」ノエル
「全然大丈夫です。」サーベル
「じゃあ、それで決まりだね!」キャット・ゴースト
「頼んだ、キャット・ゴースト。」ノエル
「分かったよ!それじゃあバッド、準備をして!」キャット・ゴースト
バッドジグジャーは静かに目を瞑って手を合わせた。
’振り分け’140’決定
振り分け中・・・
振り分け完了。
バッドジグジャーは絶対的中3連クナイを覚えた。絶対に3回当たる。さらに3回に一回は大ダメージが繰り出せるぞ。
「やったじゃないか!一番欲しかった感じの技じゃないか!」ノエル
「ありがとうございます!ノエルさん!他の二人もありがとうございます!」バッド
「全然いいよ。僕は振り分けただけだし。」キャット・ゴースト
「そうだ。俺も譲っただけだしな。」サーベル
「ぎぃぃぃぃやぁぁぁぁ」
絶叫幽霊が現れた。
’特技’姿を消す’絶叫幽霊
「ちっ!見えねえぞ!」ノエル
「私に任せてください!ちょうど相性のいい技を覚えたばかりなので!」バッド
’特技’絶対的中クナイ’バッド
「BYUN」「BYUN」「BYUN」
バッドジグジャーの投げたクナイが何かを捉える。
「ZAK」「ZAK」「ZAK」
絶叫幽霊に120ダメージ。
絶叫幽霊に致命的なダメージ。
絶叫幽霊に9999ダメージ。
絶叫幽霊に125ダメージ。
「ぎぃぃぃぃぃあぁぁぁぁぁ。」
絶叫幽霊はボワッと音を立てて消えていった。
絶叫幽霊を倒した。
撃破ポイント200獲得。 宿泊所 960
「すげぇ!見えないやつにも当たるのか!」ノエル
「クナイが自動的に敵の方向に向かうなんて!」キャット・ゴースト
「物理型の俺には絶対に無理だ、、、」サーベル
こうして幽霊にも当たる絶対的中クナイを戦力にしたノエル達。宿泊所復活の道はまだまだ続く。
どうでしたか?まえがきで書いた内容なんですが、、、これで2個目です!!すごい!!全然投稿してない!
活動報告書で結構書いてるんですが、、、8月15日まで1ヶ月間色々あって書けてなかったんですよ!
だから、書かないとまずいんですよ!(当たり前)
ぬわぁ!




