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未来し探偵(仮)  作者: あならまさk3
第三話技術的進歩の恐ろしさ
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第五話

獅子内が登校中に真田と会い一緒に登校する事になって軽い世間話などを話して学校に着いた

「おいほらあれ」「だよなやっぱり」

学校に入った時から見られた感じがしたが教室に入るとこっちの方を見てクラスメイトが何かを話してる

「なぁお前らさもしかしてこれ解決したのか?」

そう見せたのがある雑誌のページだったそこには

私が殺人事件の犯人にされたがある高校生二人とその教師が私が犯人じゃないと言う証拠を見つけ助けて貰ったと言う記事とその三人はその他にその高校生が通う高校の事件を解決したと書かれていた

それを見た獅子内は疑問を持ちながら真田を見て舌打ちをした

獅「チッ」真田「えっ自分こんなの知らないよ」

っと獅子内に言ったらクラスメイトが

「知らないの?じゃあ別人?」「いやーでも高校で起きた事件ってここだけだろ」

獅「違うぞ高校で起きた事件ならここって言えないだろ事件っていってたし物が盗まれたとかのしょうもないのとかの可能性があるだろ」

「そうか」「確かに」

それを聞いて他が納得した

「じゃあ本当に別人?」

獅「あぁそうだ」真「そっそう別人だよー」

その後何事もなく普通の1日が終わった




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