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未来し探偵(仮)  作者: あならまさk3
第三話技術的進歩の恐ろしさ
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第一話

学校の放課後獅子内が帰ろうとした時

真「ねぇ獅子内くん助けてくれない」

獅「無理だ」真「お願いだから助けて」

真田は何度も頼んだ

獅「わかった」真「いいの」

獅「いやまぁ、でっなにを助けてほしいんだ」

真「実は私の父が殺人で捕またんだでも父はやってないって言ってて」獅「だから」真「私も父はそんな事しないと思って前見たいに事件解決するの手伝って」

獅「葉加瀬にも頼ったら?」真「この後葉加瀬先生にも頼るよ出来れば多い方が良いし」獅「あっそ」真「だから前見たいに三人で事件解決しよ」

獅子内と真田は葉加瀬に会い職員室に行った

真「葉加瀬先生居ますか?」「葉加瀬先生?今日用事あるとかでもう帰ったよ」真「そうですか先生は葉加瀬先生の家がどこにあるか知ってますか?教えて下さい」

「あぁ自分は知らないよでも葉加瀬先生の色々な情報がある紙があるはずそれを見れば分かるよ」

真「あのそれ見せて下さい」「あぁいいよ」獅「真田いらないぞ俺葉加瀬の家どこかわかるから」

真「えっそうなのじゃあ一緒に行こ」獅「あっあぁ」

獅子内と真田は葉加瀬の祖父の家に向かった

真「ここなのでかいね葉加瀬先生ってお金持ち?」

獅「それは葉加瀬に聞け」

獅子内はインターホンを鳴らした少し経って

葉加瀬祖父が出た

葉、祖父「はい、誰ですか」

真「えっと葉加瀬先生のお爺さん?」

葉、祖父「君は誰だ」獅「すみませんいるか分かりませんが葉加瀬先生に会いに来ました」

葉、祖父「獅子内くんか凛は今少し出掛けてるよ家に入り待つかい?」

真「待ちます」葉、祖父「そうかい」

真田と獅子内は家にお邪魔し葉加瀬を待った

真「すっご自分はあまり詳しく無いけど高い物なのは見て分かる葉加瀬先生のお爺さんはどこかの会社の社長さん?」獅「違うぞそういやお前の悩み葉加瀬祖父に明かしたら」真「えっこの人に言っても」葉、祖父「言って見なさい」真「えっと」

獅子内は真田が全然言わなく自分が代わりに言った

獅「実はこいつの父親が殺人の罪で捕まって」

葉、祖父「殺人の罪」

葉加瀬祖父はそれを聞き深く考えた

葉、祖父「金子慎也の事件か?」

真「そうです父は金子慎也を殺した容疑で逮捕されたんですなんで知ってるですか?」

その時葉加瀬凛が帰ってきた

葉「ただいまあれ何してんだお前達」

真「あっおじゃまします」獅「俺もです」

葉「で何か用ですか教えてください」

葉加瀬が帰ってきて今までの経緯を話した

葉「そうですか気の毒に」

真「あの葉加瀬先生聞きたい事が」

葉「何ですか」真「葉加瀬先生のお爺さんは何者ですか」葉「僕のおじいちゃんは警視総監なんだ」

真「そうなんですか」葉、祖父「あぁそうだ」

真田は驚いたが父の事を聞いた

真「じゃっじゃあ教えてください事件の詳しいこと」

葉、祖父「いや関係者以外の人に言えないよ」

真「そこをなんとか」葉、祖父「わかった」

獅子内と葉加瀬は驚いた

真「獅子内くん葉加瀬先生どうしたの」

獅、葉「いや」





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