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『富岳』『食事』論
とりいそぎ、続編を投稿いたします。
『西音寺尊』と『みこと』は、今日も別室の『富岳』対策本部に中途出勤した。
その間、『天王星最高検事』も、自室から気配を漂わせていた。
その折に、尊とみことが結論を出し得たのは以下の通りの事象である。
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『富岳』で『食事』に『メタパニ』がかかるようである。
まず魚、これは『鮪』をベースに考える必要があるかもしれない。
以下、記号としての《》は括弧の代用。
『英語』では『富岳』は『Climb《ing》 mountain』といったようなニュアンスがあるので、『米英』圏では、”Climate change"がけたたましくなることは予想しうる。
となると、『日本国』では、『人工的』な『遺伝子組み換え』食品は注意が必要かもしれない。
『富岳』は『歩学』と誤字『し得る』ので、『将棋』の『歩』に関することわざをチェックするだとか、そのやうな対策が残念ながら必要ではなかろうか。
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ひきつづき、ご愛読のほど、よろしくお願いいたします。
『カシオペヤの遣い』 ことそばらすか。




