世界観設定
なんとなくわかる世界観
←こんな感じでひとマス空いているところを読めばだいたい分かると思います
☆まず、主人公たちは日本人転生者。だが、県が違う。
☆世界の全貌
まず、大陸は日本列島のみです。
神が仕事のノルマ達成するために過去に神々が必死こいて作った地球の日本を星にコピペし、みょーんと拡大して、なんか大量の資源とか、他のコピペした星に行けるように魔法を使えるようにと…色々した。
他の大陸がないと海流とかが終わってんじゃないかって?それもコピペです。
そして、日本の県だったところが国になって、市町村だったところが県になった。そして日本が日本大陸となった。何を言っているかわからないと思うが、肌で感じて脳で理解してくれ。
魔法と科学の力でヨーロッパやアジアなどの星に貿易をすることができる。ちなみにこの力はだいぶ前からできており、昔は魔法オンリーで行き来していたが、科学パワーで昔よりも安全にスピーディーに。しかし魔法の活用法なんてだいたいこのぐらいしかない。
過去に長崎国以外の国が鎖国(他の星絶対来んな)していた。長崎国もオランダ以外は受け付けてなかった
☆主人公たちについて
主人公たちはなんか転生したら異世界(前世の県)の国の化身になっていた
→転生し、神により自分が国であることを知らされる
→ちなみに明治までとかは愛知とかってなかったじゃーんって思われますが、この後国になる土地の中で一番栄えていた所に彼らはいました。数十人しかいなかったため人間が国の化身に会う人は限られていましたが、彼らを自分の領地に入れさせれば栄えられると昔の人は考えられていました。が、結局は彼らは一番栄えている領土や、これから栄えるであろうところに行くため、彼らを無理やり連れ込んでも繁栄はしません
→なんか別の星から漂流してきた南蛮人が来た!
→戦国の世マジ無理、なんか貿易もマヂムリ、鎖星しちゃお
→伊能忠敬が世界一周を果たした
→! ! 開 星 ! !
→明治に廃藩置国が起こり3府国302国ができる。ここで、世界会議が起きる。なぜなら、国の化身として働けそうなのがが47人しかいなかったから。
→その後いろいろ統合し、今の47カ国となった。
なんとなくなのでちょくちょく加筆したりします。
主人公は静岡国の化身(元静岡県民)です
色々かいておりますが、だいたい国の化身がワチャワチャする物語なので、今私達が生きている世界の常識をはたき落として頭の中を空っぽにして見ることをおすすめします。




