↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
祠から始まる異世界旅行(旅の案内人って?...で、ここへ戻れるの?)  作者: Aprツツジ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
41/71

予告《エピソード20》異世界旅の継続へⅦ?


 ジェシーさんがね、早速だけど、試してみれば?


 そう言っているで、指輪を...輪が小さいよね!


 スティアさんが、その大きさは小指ようなのかな?


 それで、小指に入れると、...!


 何か、光の輪がね、イズミの頭から足に抜けていたみたいよ。


 ジェシーさんとスティアさんがね。


 何かイズミを眺めながら、言っているのです。


 「うん、茶髪じゃなくて、金髪になっちゃたんだね!! 」


 「ええ~! ジェシーさんそれだけじゃなくてね」


 「瞳もいつもはコゲ茶なのにね。どうして、碧眼(へきがん)なの? 」


 そう言っているのですよ。


 ああ、イズミは変身後の姿を、見ていないよね!


 それでスティアさんが、『プチ・シールド』&メタリックと鍵言を唱えるとね。


 ああ、鏡に使えちゃうんだね! (^^♪


 イズミは、感心していないでね。自分の姿を見なさいね!!


 そこには、...これって誰かな?


 (異世界物では、キレイに磨かれちゃった後でっさ! )


 (必ず、こんな言葉を、言ったりしちゃうシーンがね。)


 (あったりするけれどもね! これじゃあ、そう言っちゃいそうよ!! ) 彡(;^_^A


 これってっさ! 顔つきが、もう西洋人?


 目が大きくて、南ヨーロッパ系! ラテン系になっちゃているのかな?


 ああ、たぶん女神さまは、間違えちゃったのかもね?


 お二人は、これじゃあ可愛い過ぎちゃってっさ!


 返って、別の目的で狙われ易くなっちゃうんじゃないのかな!! 彡(;^_^A


 それで、指輪のアイテムは使わなことに、なっちゃたのです!! (;-_-)ᕙ


 じゃあ、別の方法で偽装をしてね。


 今日の村の宴会には、出るようになるそうなのですよ。



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。