予告《エピソード10》異世界旅の面白さⅦ?
もう、何を言ってるのよ!! 体を楽しまれたいって?
イズミはね! どっちも嫌に決まっているでしょう!! "(-""-)"
スティア! でも両方とも否定じゃ、無理なんだよね!! (;-_-)ᕙ
もうそれならっさ!
イズミはもう! 「はい! さっきと同じように、戦いますわよ!! 」
(もう、これはね。「ヤケクソ」の回答だからね!! )
でも、そうよね! 「嫌なものは、嫌だ! 」こう主張は、戦ってでも必要なのよね!!
良いわよ! イズミ! しっかりと、一番嫌な方を、否定する戦いをしちゃおうよね!! (^^)/
(ええ、ええ! もう既に「冒険の旅」は、始まっていたのよね!! ) "(-""-)"
後ろの馬車からは、弓を持った人が、身を乗り出して! (^^)! )>-➢
更に、弓に矢をセットしようとしていたのよ!! 彡(;^_^A
ねえ、スティア! 矢を撃ち込まれちゃうわよ! どうするのよ!! "(-""-)"
さっきみたいに、弓の人に火を着けちゃうのかしら?
「いいえ! もっと良い、ウィークポイントがあるのよ!! 」
するとスティアは、また手をつなぎながら、言っていたのでしたわ!
狙うのは、御者だからね!
そうすれば、馬車は簡単に止まっちゃうんからね!! (*^^)ᕙ
「私は、右手側を! イズミは、左手側を! やっちゃってね!! 」
それで、二人で同時に『プチ・ファイア&マルチプル』と鍵言を発したのよ!! "(-""-)"
そのイメージは、腕の肘の内側へ、5本の指から一度に!
あの鍛えようがない! 柔らかなところへの着火でしたわ!! ミ♨彡
すると、後を追って来る御者が、急に!
「ああ、熱い! アチ! アチ! 」と、叫びながらですね!
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




