前へ目次 次へ 22/39 22. そこにあるもの いつだって そこにあると信じていた いつだって いつだって 光の歌 風の忘れ物 木々の叫び 忘れ去られた 遠い記憶 わたしはひとり 空を見上げて ただ 祈りをささげるだけ 喜びも 悲しみも いっぱいの感情に溢れて また今日も一日が始まる わたしも頑張るよ! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・