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GOD SOCIETY  作者: SSR狼
13/14

異世界 その3

昨日出せなくてすいません…!

学業と並行して行えず…。

次回からはなるべく毎回出させて頂きます!

クレイ「さぁ、当然ながら能力まで与えて転生させるのには訳がある。お前には、

   世界征服をしてもらおう。」

 転郷「世界征服?なんでだよ。」

クレイ「転生してみれば分かるさ。世界征服できた(あかつき)にはなんでも

   一つ夢を叶えよう。正し生前に戻せ、は無しだ。」

 転郷「世界征服さえすりゃあ全て手に入れたも同然だろうに。」

クレイ「いや、それは世界を手に入れなきゃ分からないだろう。もしくは、世界

   を手に入れる上での犠牲を補うとかでもいい。」

 転郷「そりゃあ良い考えだな。いいぜ、乗ってやる。」

クレイ「乗るも何もどちらにしろやって貰うんだがな。じゃあ早速だが、異世界

   へ行ってらっしゃい」


直後転郷の視界は暗くなり、頭で何かを突き破る感覚を味わう。そう、転生だ。

転生後もちょくちょく彼には顔をだし、アドバイスだのをしている。

その度その天然さに笑わされている気がする。


奴が転生した世界について追加で説明すると、中世ヨーロッパ並みの技術が

世界全体に広まっており、様々な種族が存在する。

一度は聞いたことがあるであろう、エルフやドワーフだ。

彼の話はちょくちょく出そうと思う。

こんにちは、「SSR狼」です。

また転郷の話があるのはまぁまぁ先です。

何か感想を書いていってくださると作品の改善にもつながるので、よければお願いします!

この作品は、毎朝一分程度の話を、毎週月、木、土曜の昼12時に投稿しようと思ってます。今日は本当に遅れてしまい申し訳ございません…!改めて宜しくお願いします!

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