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なんか隣の美少女との同棲生活が始まった件  作者: スーパームーン
トライアングル
37/95

嵐の朝

昨日は疲れたなぁ。もう色々ありすぎて訳がわからなかったし。

さて、起きるとするか。

あ何か手に当たったけど何だろう?

見てみるか………僕のベットになぜ瑠奈さんが

僕はかなり疲れてるのか?裸の瑠奈さんが見えるんだが

はぁ、なんて夢を見てるんだ。ほっぺでもつねってみるか

痛いってことは…現実……なのか

しかし瑠奈さんの寝顔が綺麗だなぁ

一回だけならキスしてもいいかな?

良いよな…こんな姿で寝てる瑠奈さんが悪いんだから

僕の中の天使「ダメだよ。そんなことしたら可哀想でしょ」

僕の中の悪魔「良いじゃん一回くらい。だいたいこんな姿で寝てる瑠奈さんが悪いんだ」

天使「瑠奈さんを悲しませたら一生こんなこと出来なくなるよ」

悪魔「良いから一回だけやっちゃいなよ」

「ふふっ、可愛いね誠一君」

「起きてたの!?」

「でも私にキスしようとした誠一君にはおしおきが必要だなー」

「ちょっ…おしおきって…」

「そうだ。今夜私の部屋に来てね

後はこれからのお楽しみ」

「わかりました。

というかとにかく服を着てくださいよ。

もうすぐ学校行かないと行けないんですから。」

「ねぇ誠一君、女の子の体に興味あるかな?」

「そりゃ、無いわけじゃ無いですけどとりあえず早く着替えますよ」

「わかったよ。着替えて来るねー」


今日でもう小説投稿を初めてから1ヶ月も立つんですね。意外とすぐに終わってしまいました。

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