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#2 ラブコメディ

僕は小学5年生の終わりごろ、ラブコメにハマっていた。だから僕もこんな恋して見たいなぁ、と思っていた。しかしそのまま何も起こることなく僕の小学生生活が終わった。しかし問題はこの後である。

中学生になって僕は文芸部に入った。別に絵が得意なわけでもないが何となくこれが良い気がしたのだ。

文芸部の男子同学年では僕を含め二人しかいない。その時点でぼくは詰んでいたのだ。いや、これが吉と出た。同じ文芸部の人と付き合うことになった。「あぁこの恋が終わらなければな、終わらないだろうな。」

そんな自信が僕にはあった。周りの人たちもみんな彼女ができていった。しかし僕は特殊なのだ。よく変態としてみんなから恐れられたり、崇められたり(?)小学校で一番の変態ともいわれていた僕に彼女が?付き合った次の日、僕が数人の友達に言うと瞬く間にその情報は広まった。思春期男子こわ。

しかしそんな中僕は付き合って一か月ほどで別れてしまった。というよりふられてしまった。そして今、僕は中学三年生になり、新たな恋の扉が開こうとしている。僕に2回目のラブコメディは訪れるのだろうか。

ぼくはいま改めて青春に向かって新たな一歩を踏み出そうとしている。

お疲れ様です。ご無沙汰しております。ふぉーくです。今回は元カノ?について触れてみました。

そろそろ書くこともないですし次の次くらいで完結するかなぁと思っております。完結したらしたでフィクションラブストーリーでも書こうかなと思っているのでその時はぜひ。そんなわけで今回のお話はいかががだったでしょうか。このお話はノンフィクションです。だいぶグロい道を歩んでるなと我ながらに思います。こんなところでお別れにしましょう次のお話もお願いいたします。それではまた次の機会にお会いしましょう。現役中学3年生ふぉーくでした。

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