↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
光の伝説〜To this place where light shines〜  作者: 青木 啓仁
序章 光との出会い

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

6/28

第六話 まさか!

「つまり、君は誰かしらに放送で職員室に呼ばれ、そのために部屋を出て、教室棟の方に歩いていた。これで合ってるか?」と先生に聞かれたので、

「はい。」と答えた。

「先生は、その放送聞いていないですか?」と僕が聞くと、先生は、

「あいにくだが、聞いていない。もしかしたら、たまたま、放送の聞こえないところにいたのかもしれないが。取り合えす一回職員室に行ってみよう。」といった先生に従って、職員室のほうに向かうことにした。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。