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宇宙人さと  作者: satoneko
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神様からのお告げがあった

「宇宙人さと」第9話「神様からのお告げがあった」昨晩の夢の話。「貴方と言う存在は貴方と共に生きているのですから」このメッセージとは。

 昨日、いや今日ちょうど0時を過ぎてぐらいに、宇宙人さとは、ある夢を見た。

 その内容とは、グループホームの社長が、誰かに向けて「貴方と言う存在は貴方と共に生きているのですから、自分自身を責めずに自信を持ちなさい」こう社長が誰かに言っているのを、近くで聞いていた宇宙人さとであった。

 夢から覚めた直後、「神様からのお告げがきた」と、宇宙人さとは、悟った。

 すぐさま宇宙人さとはブログに同じ文を書残した。と同時に、確かにと納得もした。今のご時世、やりたい事をやる人間であったり、成功者と呼ばれる人は、きっとほとんどの方が叩かれ、批判される。

 宇宙人さとは、思った。天界の糸で、夢を見させてくれた真実。人間は人間らしく、やりたい事をやりたい人間は、間違いなく自分を通すべきだと。

 はっきりに近い感覚で覚えている。「貴方と言う存在は貴方と共に生きているのですから」言われてみれば、皆、自分を背負って生きている。誰かにとやかく言われる筋合いはない事。

 宇宙人さとは、こうも思った。「自分を責めずに、自信を持ちなさい」反対に、人を責めずに、我が道を行け。こう宇宙人さとは捉え、「神様からのお告げ」に、またこくりと頷いた。

皆様こんにちわ。satonekoです。

皆自分を背負って生きている、周りにとやかく言われる筋合いはなく、やりたい事があるなら、どんどんやる。宇宙人さとの夢の後の見解だ。

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