キャラクター説明4
特殊科
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針早紀 攻
能力: 何か物を生成することが出来る。生成量は生成物の大きさが関係している。小さな物は数億を超える数でも生成させることが出来る。大きなもは一度に一つ二つしか生成出来ない。
が口しかないので包帯で顔を覆っている。首が人より少し太くて長い。
AOG特殊科のリーダー
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胡麻団子
能力: 対象に穴を開ける能力。開けれる穴は四個までで、それぞれ、体に開いている穴と繋がっている。
顔、左胸(心臓の周り)、左手のひら、右太ももに穴が空いている。(空洞)能力をばらさないために手袋をし、ブカブカの服で体を覆い、仮面をつけている。
AOG特殊科の副リーダー
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クラゲ教授
能力:触手を何本も出せること。また、触手の形の変形、性質の変化などもできる。
AOGゲーム同好会の一員である。柔らかい頭には知識が沢山詰まってる。怒ると怖い。
AOG特殊科職員
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黒ノ 正露丸
能力:
1.内蔵された銃火器等を一世狙撃できる。
2.食べた物から作れるものならなんでも作れる。
AOG内で最も謎かもしれない生物。生物かも分からない。色は黒。見た目はテカってない黒い球体みたいな見た目。手も足もないのにどうやって仕事してるのかが分からない。一応クラゲ教授達とゲームを良くしている。どうやってコントローラーを操作してるのかは不明。見た目から怖く物々しい雰囲気を醸し出しているがノリがよく甘党。ふざけ半分で名前をつけられたことをまだ知らない。
AOG特殊科職員
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蜘蛛足 稀依
能力:体から大きな蜘蛛の足を出せる能力。糸は出せない。
上半身が人型、下半身が蜘蛛の形をしている。人部分は美人。自分について自分でよく分かっていないが、体質から自分は寄生型かもしれないと考えている。人の食文化に興味があり、ビャン吉の麺の味が好み。
AOG特殊科職員
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石石 岩岩
能力:
1.指が彫刻刀の様になる。
2.体の一部を真っ直ぐ飛ばせる能力。
石像の頭を人の頭と付け替えたような感じになってる。よくボーッとしていて、曲辺弾と気が合う。頭を砕かれても再生可能。手や足だけならば石化も可能。新入生の芋ノ目に完封されて悔しがってる。
AOG特殊科職員
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鞘抜 キノコ
能力:食べ物を武器にできる能力。パスタが鞭のようになったりする。
毒キノコを好んで食べる。ビャン吉の麺は良い武器になる。と、よく武器にしている。蜘蛛足にご飯を粗末に扱うなと怒られる。
AOG特殊科職員
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菌 菌
能力:切り離した体へ意識を転移できる。
体が菌糸出できている。脆くは無く、切られたら再生可能。切り離された体に意識を転移させ、人型に戻ることも出来る。最近、鞘抜の目が気になる。涎を垂らしているような気がする。
AOG特殊科職員




