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王弟が愛した娘 —音に響く運命—

作者:
弟を探す旅の途中、身分を隠して村で薬師として生きていたセラは、
ハープの音に宿る才を、名も知らぬ貴族の青年――王弟レオに見初められる。

互いの立場を知らぬまま距離を縮めていく二人。
だが、ある事件をきっかけに、セラは彼の屋敷で侍女として働くことになり、
知らず知らずのうちに国を巻き込む陰謀へと引き寄せられていく。

人の生まれは変えられない。
それでも、何を望み、何を選ぶのかは、自分で決められる。

セラが守ろうとするものは、弟か、才か、それとも――



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      ↓
https://kakuyomu.jp/my/news/822139840619212578
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エピソード 1 ~ 100 を表示中
音が導いた邂逅
2025/11/26 22:50
瞳に落ちた王弟
2025/11/26 22:55
朱に溶ける心
2025/11/27 16:20
探らぬ契り
2025/11/28 17:19
血に染まった道で聞いた名
2025/11/29 13:35
戦いが暴くもの
2025/12/01 06:16
戦の果ての安堵
2025/12/02 07:11
涙が告げた願い
2025/12/02 07:13
手元に置く口実
2025/12/02 07:16
水面下の密会
2025/12/02 19:53
苛立ちを溶かす夜の音色
2025/12/04 06:15
騒めく屋敷と揺れる心
2025/12/04 17:10
動揺の朝
2025/12/07 06:45
退屈な誕生日
2025/12/07 06:46
香を識る時間
2025/12/07 18:04
夜香が誘う動揺
2025/12/08 06:50
交錯する真実
2025/12/08 19:06
王弟の仕事
2025/12/12 19:59
ライの想い
2025/12/14 06:05
暴かれる楽の音
2025/12/14 20:01
主の恋は難題だ
2025/12/20 07:03
ある日の川縁ー休憩小話ー
2025/12/25 22:13
遅すぎた気づき
2025/12/27 21:24
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エピソード 1 ~ 100 を表示中
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