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スペイン料理

友だちとスペイン料理のお店へ初めて行く、

大好きな人から、洋服や持ち物や、履いていく靴を相談して。


初めてのスペイン料理は、カジュアルで入りやすいお店で色々なお店がたくさんあるなかでもスペインのかたがいてすごくドキドキした。


~の~???何が何かわからない...

前もって頼んでくれていた食べ物

が少しずつ出される…。


お昼からお酒を飲みたくなるような楽しい空間だった。


デザートも美味しく、至福のひととき…


このお店が小説に出てきたらなんて書くのだろう?


お店の入り口には、おしゃれな人がいて、看板のようなものには本日のおすすめが書いてある。


ショーウィンドウには、色々なメニューが、本物のように並び、感じのいいお店のかたが案内をする。


「何名様ですか?」

私は、戸惑いながら、「4名です…」と答えた。


前もって予約をしてくれていたこともあり中へ入ると、テラス席もあり、天井には色々な飾りがあり、外国のかた、老若男女が入り乱れるなかで、初めての私たちは友人を待つ…



しばらくすると、お店のかたがお水を運んでくる。


ナフキンや、フォークやナイフメニューをみてもスペイン語で書いてある…


もう、なにも言わず出てくるものだけを楽しもう!腹をくくると、いきなり携帯がなる…



出てみると


「ごめん!事故で遅れる…」



「終わった...英語話せない…」


そう思っていると日本人の店員さんがきてるれて、食事が並ぶ…


こんな感じで進むのかな…


やはり文才のない私には難しい(笑)

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