012 小☆休☆止 /ざっち
おひさしぶりです。
この話を書き始めて一年以上が経過しました。
相変わらず、私たち間ではリレー自体続いているのですが、私の個人の作品もあり、こちらの作品の投稿頻度がかなり低下しておりました。
まぁ、ストック自体はあと50位あるんですけどね笑
しかしあれですね笑一年以上前に書いたものを見ていると、なんだか笑えてきますね笑
気恥ずかしさもありますが、一応続けて行きたいので、改変は無しでお楽しみください。 #fill@
もうテストなんてどうでもいい。
いや、よくはないんだけど‥。
主にテストの点数が良くない。
補習やら再テストやらがあることが特に。
もし異世界にいけるなら試験も何にもない世界へ行きたい(切実)。
それにしても、子供にやたら勉強を押し付ける今の社会は何なのだろうか?
確かに勉強することは必要だと思う。
しかし、俺達のしている勉強には無駄がありすぎると思う。
日常生活のなかで「初期微動継続時間」や「シビリアンコントロール」などという単語を使うだろうか?
そう。
使わないのだ。
俺達の勉強には無駄が多すぎるッ!
こんなことをしているヒマなど無いのだ!
青い春と書いて青春を生きる俺達には1分1秒が惜しいッ!
うぉぉぉぉぉぉぉ!!
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無
小☆休☆止(*'ω'*)
ふぅ……熱くなれよぉしてしまった……。
さて、俺は何回無駄と言っただろうか。
何回言ったかは知らないが、とてつもなく無駄な時間だったのは確かだろう。
べつに勉強してもいいけど、将来使えそうなやつだけにしてもらいたい。
数学とか保健体育とか。
因みに俺は両方が得意だったりする。
たとえばこの娘の成長を今までの統計から算出したりもできる。
いいよね。放物線。
俺の理想はy=x2とかかな。
この娘はy=3分の1 x2くらいかな。
「…ヘンタイ」
「何故だ!?」
こいつ俺の脳を読んできやがる……!!
fill「本音を言いますと、自分の新しいやつ書くのが楽しすぎて忘れてたwww」
Kud「え、お前書いてたっけ?」
ざっち「えーっと…fillの最終投稿日…八ヶ月前!?」
fill「え、えーっと…pomera買いました…wマジ便利どこでも書ける」




