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Fragment of Memories  作者: 詩空
第二章
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お知らせ


活動報告では予約投稿できないため、こちらから失礼させていただきます。


今回、こちらで投稿させてもらっているこの作品、『Fragment of Memories』ですが。

私の方の諸事情により、これ以上の更新が出来なくなったためにこの時点で無期限の更新停止とすることになりました。


正直なところ、こんなに中途半端なところで投げ出すような真似をしたくはなかったのですが、もう色々とどうしようもなくなりまして。それでも考えた結果がこのようになったのだと、ご理解いただけたら幸いです。

本当なら最後の最後まで書き上げたかったのですけれど。


初めてこの作品を投稿した時は、一応練習作みたいな気持ちもあって一年くらいかけてブックマークの人数が五十人とか、累計PVが一万超えれば良いなって思ってたんです。

けれど実際は、半年と少しくらいしか経っていない現時点よりも前に最初の目標を超えることが出来たので満足ですし、とても嬉しかったです。自分の拙作でもここまで読んでもらえたって事実だけでも、本当に。


もしも万が一、続きが更新できるような事があったらその時はまた、少しでも読んでくれる人が楽しんでくれるようなものを書けるように頑張っていきます。




そして最後に。十二月頃から更新ペースが落ちた理由である、とある場所に応募しようと思っていた途中まで書いていた作品を前日にこちらで投稿したと思います。


名前は『いつか少女は世界に届く』。(https://ncode.syosetu.com/n9717eo/)

最後にネタばらしになってしまいますが、この作品の過去に位置するお話です。

察しの良い方は気付いたかもしれませんが、作中に出てきた紀元前九千年ごろの時代の話です。一章の途中までしか書けていないのですが、読んでもらえればこの作品とのつながりが大まかにですがわかるかと思います。


本来ならば、この作品と組み合わせて完成する作品なので、色々とわかり難い部分も多くなっていたので、その事についてはやっぱり考えが足りて無かったなぁ。と思う次第ですね。



……少しグダグダと書いてきましたけれど、これで本当に最後になります。


この短い間、こんな拙い作品を読んでくださった皆様、今まで本当にありがとうございました。


それでは、さようなら。





これ以上、トア達の話を書けないのは……辛いですね。



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