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憧れの景色を見たい

のんびり更新していく予定ですので よろしくお願いします


僕が夢を決めた日


 僕は今ネットで世界大会のモンスターバトル決勝戦を見ていた 「ハクア 戦神の神撃」「桜 限界突破 

からの桜花流奥義 神斬り」と二つの力の頂上決戦をに釘付けだった 僕は思った「僕もここでバトルがしたい、あの場所でかつ景色が見たい」と強く思った「ハクア 戦闘不可よって 世界一は日本人の刹那選手に決まりました」。とお父さんのスマホ越しに見ていて、この日僕の夢が決まったのである。



 あれから八年後


 僕は13歳になりやっとゲーム(セカンドアース)ができる年齢になった日に僕はすぐさまゲームを起動した。


 僕は目を開けると自然の中で座っていた そして

「ようこそ セカンドアースへようこそおいでくださいました。」 「よろしくお願いします」

「はい 挨拶ありがとうね まずはプレイヤーネームを教えてね」 あらかじめ名前を考えていた名前を打ち込む「リオン」と打ち込んだ 「リオンさんですねわかりました 次にあなたの相棒を決めましょうかこの魔法陣にのって下さい相棒は異界からあなたと波長が合う子が魔法陣の中から来ますよ とナビさん言ってきたそして僕は緊張していたなにが来るか分からないからだ{ドラゴンや天使、悪魔や精霊はあたり 何なら妖怪や魔人でも良い 当たりこい}と思いながら魔法陣に僕は入った、そして魔法陣が光って姿を現したのは水色のスライムだった。僕はマジかと思ってしまった{最弱名高いスライムか どうしようか}と思ってしまい 考えを改めた{せっかく来てくれたんだ 頑張って育ててみよう}と決意した僕は名前を上げることにした「こんにちは 僕の元に来てくれてありがとう 僕と一緒に強くなるために君に名前を上げるよ 名前はアインソフにしよか 意味は無限という意味で理由は無限に強くなってくれよと言う意味でつけたんだよ」とスライムに伝えた そしたらアインは喜んでくれたのかぴょんぴょん跳ねてくれた 「うれしいなら良かったよ」というと僕の膝に乗ってきてプルプル振れえた「落ち着くの?」と聞いたら頷く仕草をした そしてアインを撫でながらナビさんに聞いた「これで終わりなの?」と聞くとナビさんは頷いた 僕は「ならあとは何が残っているの?」と聞き ナビさんは世界の説明をしだした 「この世界は四つの国があり まずマイペースに進めたい人にお勧めな国は王国です

次に武器などの装備品がすぐに欲しい人は帝国に 商売が盛んで現実でもお金を稼ぎたい人の貿易国

最後にダンジョンが国一番に多い国の迷宮国の以上から最初の場所を選んでもらいその場所に召喚されます 国にはプレイヤー様は余り関与されないですが あまり態度がひどいとアカウント削除されますので気負付けてくださいね」とナビさんが言い終えた。

 そして「僕は王国にしてください」とすぐに決定した  「わかりました」とナビさんが言い「それではリオンさんとアインソフさんの旅に幸あれ」と祝福をくれて僕たちは王国に召喚された。

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