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鬼の番の護衛始めました〜By,無自覚最強九尾の狐〜

銀狐玉藻はとても聡い子だった。
とある日の夜中、両親が話している内容を聞いてしまう。
その内容は、玉藻に町のゴロツキ共を甚振らせて、ギリギリの所を自分達が助け、マスメディアに良い風に見せると言うとんでもない作戦だった。
聞き耳を立てていることがバレてしまい、思い切って家を出る。
しかし、行く宛もなくただ藻掻くように逃げることはとても辛く悲しいものだった。
流れ着いた先はこぢんまりとした稲荷神社。
そこで玉藻は一匹の化狐と出会う。
それを皮切りに玉藻の人生はどんどん変わって行った。

_これはそんな玉藻を綴った物語である
第一章 出会い
 プロローグ
2025/07/07 16:30
第一話 銀狐玉藻
2025/07/08 16:30
第二話 逃亡
2025/07/09 16:30
第三話 稲荷神社
2025/07/10 16:30
第四話 真っ白な狐
2025/07/11 19:10
第七話 掃除
2025/07/14 16:30
第八話 お願い
2025/07/15 16:30
第九話 覗き見
2025/07/16 16:30
第十話 手紙
2025/07/17 16:30
第十一話 カラス
2025/07/18 16:30
第十二話 泣き止むなら
2025/07/19 16:30
第十三話 9本の尻尾
2025/07/20 16:30
第十五話 爆走
2025/07/22 16:30
第十八話 九尾様
2025/07/25 16:30
第十九話 異常
2025/07/26 16:30
第二十三話 異界到着
2025/08/02 16:30
第二十四話 鳥が鳥を焼く
2025/08/03 16:30
第二十七話 無双
2025/08/07 16:30
第三十五話 圧倒的劣勢
2025/08/21 16:30
第三十六話 視線が集まる
2025/08/24 16:30
第三十八話 哀れな人
2025/08/27 16:30
第三十九話 膝カックン
2025/08/28 16:30
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